このレビューはネタバレを含みます
約14分の短編
最初の人物紹介シークエンス、目玉焼き1つを巡って、主人公2人の関係性が見える。ちょっと意地悪で、けれどちょっと罪悪感があって、すぐ許せる。それに当たり前に、2人の「今まで」も見られ…
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『和製喧嘩友達(1929)』小津安二郎
サイレント。
1929年、昭和四年で、サイレントか。小津は1903年生まれだから、26歳の作品。
この時から、小津の画面は、「パン」しないで、固定してい…
U-NEXTで。
たった14分でなんでこれができるんだ?
二人が寂しいながらも見送るところに哀愁がすごい。
途中の喧嘩するところとかどうでもいい、あれなんだけどなぁ。
正面から汽車と車が向か…
1箇所どうしても読めないかんじがあった…
カナシイ
顔を洗った時に男前が一人いた
すぐに成り行きが分かって興奮する
知ってた知ってた!!とテレビ前で騒ぐ
田んぼか畑かに、電柱が刺さっている
昔…