カメラワークすごいなーー!!!まるで、主人公の腰に輪っかでもつけてカメラ乗せてるんじゃないか?と思うような感じ。ドローンもない時代にしてはドローンのような映像も。襲うシーンの躍動感もすごい。異常犯罪…
>>続きを読む公開前から露出されてた衝撃的な言葉やシーン、あまりしっかり目を通さずいたけど、チラ見した程度の雰囲気からそれ以上のものはなかったかな。
80年代らしい軽快なサントラは良き。血糊もなかなかリアル。
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今年260本目。
ダックスフンドもクレジットされてた(KUBAだったか?)
シネマート新宿のスクリーン1がこんなに混んでるなんていつぶり?
くらいの大人気。
でも、家が豪華すぎて、まず間取り図…
#犬は無事 っていう公式のネタバレがなかったらダックスフントちゃんが尻尾パタパタしながら登場した時点で即退席してたと思う。アングスト公式Twitterアカウントさん本当にありがとうございました。
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常軌を逸してる、とにかく胸糞が悪い!
あらゆるサイコホラーを追い求めた結果
たどり着いた作品
実話だけに、ヒョロガリな殺人鬼が目をつけたのは、身体にハンディーキャップを持っている方と、女性
内容…
カメラワークが良い。あと上映禁止になったのも納得だよ娘さんの死体が残虐すぎる。殺すシーンよりも死体が血まみれになって落ちてるシーンがほんとにやばかった。あと主人公がばばあを運ぶ時に服がずりずりとズレ…
>>続きを読むなんか好きやね。
元ネタあるっぽいし、深く調べよーって思ったな。
なんかグロいけど普通に世界観などに引き込まれたな。
内容知りたいけど早く見終わりたくて二倍速にした。ちょっと動きおもろくて助かった。…
謎にLiminal感ある。
殺人鬼の中途半端な人間味が気持ち悪くて
段々エンティティに見えてくる。
犯行の手際悪くて、ずっと不快感。いい意味で。
カメラワークおもしろかったし
この時代のフォーリー…
1980年、オーストリアで1人の男が一家惨殺事件を起こし逮捕された。
男の名はヴェルナー・クニーセク。
「完璧な計画がある。今度は絶対に捕まらない」と豪語しながら四苦八苦するK.の姿が逆に生々しく…
©1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion