時には娼婦のようにの作品情報・感想・評価

時には娼婦のように1978年製作の映画)

製作国:

上映時間:92分

2.7

あらすじ

『時には娼婦のように』に投稿された感想・評価

び
4.0

「『真夜中の妖精』然りこの頃のロマンポルノは知的障害のある女性にカナリヤ唄わせがち」めっちゃ分かる。。鹿沼絵里が足を開いてるショットからして既にキューブリック『時計じかけ~』っぽくて「おっ」となって…

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なかにし礼のヒット曲をベースに、なかにしが脚本化。音楽も手掛け、出演もしている。男は女に優しい。それは妻を傷つけていることに気づかない。どうも歯切れの悪い作品になってしまった小沼勝監督作品。
大阪・…

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子桃
2.0

なかにし氏、当時40歳だけど髪型や服装、そして精神年齢の低さ、ヒモのクズ男という設定もあってか20代後半のお兄さんに見えます。体鍛えてて細マッチョだし。
ただ顔がアップになると、やっぱり残念ながら年…

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2.0

1978年に発売された黒沢年男シングル(作詞なかにし礼)の映画化らしい。なかにし礼自ら脚本を書き主演もしている。越美晴(コシミハル)が出演していると見かけて鑑賞。

チョイ役かしらと思ってたらそんな…

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なかにし礼キモすぎる〜 脚本ロマンポルノ主演までやって自我強すぎて。
こんなシラケ男がモテたのは時代なのかな。それともなかにし礼の妄想?

小沼監督がそんな激しすぎる自己愛をうまくマイルドに抑えよう…

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なかにし礼さんってのは作詞家のイメージしかなかったので、主役やっていたとは驚いた。
しかも、そこまで大根でもなく役者でいそうなダイヤモンド✡ユカイ的モテ顔。

絡みは抑えめに、男女の心のひだをしっと…

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3.0

深夜になんかキマったって食べ物が食べたいというなかにし礼に「たらこスパゲッティ!」と即答する鹿沼さんは素敵だしほんとに食べたらキマるほどおいしそうなんだけど、たかがサガンを引き合いに出すくらいでほら…

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2.5

〖1970年代映画:日活ロマンポルノ〗
1978年製作で、なかにし礼のヒット曲を基に、本人の脚本による日活ロマンポルノらしい⁉️
本人が…ロマンポルノに出たかったから作ったような作品でした😱💧

2…

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