
序盤でちょっとタルくなってきちゃって毎日朝食食べながら15分ずつ観てやっと観終わった。
ラストがエモくてクーってなった。
キャラみんな可愛いし、意味わからんけど、その意味わからなさが好き。
立派なカ…
見知らぬ星でサバイバル
UNEXTで駆け込み視聴。
シュールで脱力系と聞いていたが、そんなことはなく、ブリュクの住民は常に主人公たちを騙そうとしてきており、そこそこ緊張感があった。
人種差別への…
道端の変な人を助けようとしたら遠い惑星にループしてしまった。地球帰還を目指し、文化も言葉も異なる異世界での冒険が始まる。
主人公の肝っ玉の座り具合がいい。たくましい。相棒の青年も見た目にそぐわず手…
今年1変な映画かも
前半部分が空気に乗るのまでがだいぶしんどい
後半は雰囲気にも馴染めて、シュールな笑いも楽しめたし、後半の展開もよかった
変な映画すぎて、調べたら制作時代・制作国の当時の背景を皮…
砂漠のディストピア。監督が『僕はモスクワを歩く』を撮った人らしく横転。前衛アートっぽくてTENETくらい意味不明だったけど、おそらくソ連社会の不条理さ(ステテコの色を元にした階級とか主人公たちの振り…
>>続きを読む異星人たちの歩き方と拍手のクセ
クー:残りの表現全部 (鼻にかからず、喉の奥から出す音)
最後の息:墓 (この星にも死があるらしい)
ところどころ突拍子もなくて笑っちゃった
まさに脱力系
地球に戻…
ヘンテコという言葉がぴったり。
でも何か、他のどこにもない面白いものを観たなという満足感。この時代の文脈で観てみたかったものです。
各惑星での世界観の表現の違いが自分には刺さりました。
アルファ星…
(c) Mosfilm Cinema Concern, 1986