
開始早々から未知の惑星へ飛ばされて描かれる身分制度や言語、独特な世界観には笑えるのだが、中盤以降も似たようなやり取りが反復するばかりで、それによって笑いや不条理感覚がより深まるといったことはない。同…
>>続きを読む終始意味不明でカラッと乾いた空と砂漠の景色がほんのり怖い。冒頭に出てきた男と再開した辺りからが超面白かった。ラスト大好き。
お別れシーンのウエフとビー、よかった。バイオリン弾きって呼ばれているゲデ…
SFロードムービー。異惑星に飛ばされた2人が地球へ帰る旅をする話。最初はクーを拒絶していたのに、いつの間にか自然とクークー言ってたの面白かった。
資源を燃料にして飲み水すら不足する状況は物資不足。…
【備忘録】地球のクロス番号:103
めっちゃ面白かった笑
ヘンテコ文化大喜利の連打で序盤からガッツリ心掴まれた。第一声の破壊力凄くて鼻鳴った。目上の人にはこれから心の中でクーする。
まさかの二章…
凄いの観たな。
これが40年近く前の映画で、旧ソ連時代に作られたなんて。
シュールコメディで、
主人公ずっと冷静なのも、シュールさになっている。
普通、自分の居る場所が本当に移動したらもっと慌てる…
世界観はめちゃくちゃよかったけどあの星の人間はマジでサボテンになった方がいいと思う 私もそう思いますよアルファ星の方・・・ ゲデバンくんが可愛かった おじさん最初時代背景的におかしくないんだろうけど…
>>続きを読む(c) Mosfilm Cinema Concern, 1986