日仏学院で開催されたシャブロル監督特集の中の1本として見に行った。本作は1960年と監督のフィルモグラフィー的には初期の作品だ。電気屋で働く女性たちを描くコメディ要素がありつつも、謎の男を巡るサスペ…
>>続きを読む「クロード•シャブロル特集2026 女性形のサスペンス」にて。
電気店に勤める女性四人の金曜夜から日曜午後までの3日間を、モノクロ•ドキュメンタリー的に淡々と描く。
女性の60年代フランス社会に…
楽しみにしてたシャブロル特集!!
こわい。。
電器店で働く若い女性たちが遊ぶ様子をひたすらずっと。で、まぁ出てくる男がヤバいのばっか。最初からチラチラ出てくるバイク男はジャクリーヌのストーカー。でも…
カメラワークとかは面白かったけど、話題を出しては放置しがちなような。偶像劇でもないし誰を主軸に置いた話なのかもわからないし、主語がふわっとしてる感じ。
あと最初の男二人組が害悪すぎてフランスのこと嫌…
あーあ。しんど。
美しい女たちを取り巻く男たちのことを
全員キモく描いています。地獄か?
夜道を歩く二人組の女に
車に乗って後ろから声をかける二人組の男。
そもそも狙いを定めて後をつけてる時点で
…
終始呆気にとられる。
濃いけど端正な顔立ちの美女達。お洒落さに普遍性を感じつつ、乱痴気騒ぎや下衆な男どもにもそれを見る。
暇で弛緩した勤務時間との落差が面白いが、プールで腹を引っ込ませるオッサン…
お気楽フランス女の子映画かと思ったら最後怖すぎ
客席からスクリーンへの矢印しか想定してないから、カメラ目線でこっちを見つめ続けられるとドキドキする
ストーカー男と女の子たちの店番の気怠さの緩急よかっ…