26-212
U-NEXT
くそ良かった。もっとB級スラッシャーテイストかと思ったら、流石フェラーラ、そうは問屋が卸さない。売れない画家の鬱屈と中々聴かせるロックバンドの練習パートをひたすら見せられ…
ドリル殺人かなり好きだ。刃物とかより守りようがない気がする。プラ壁越しに殺害するシーンとかグッドアイデア。女の発狂、ぼーっとする男、突然の百合、耳だけ残すピザ食い。「この男大っ嫌い!」って言ってピザ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
アベル・フェラーラ監督のデビュー作にして主演作。
パンクバンドとアートに比重を置いたサイコスリラー。
ニューヨークの下町を舞台に売れない画家が生活苦や創作の苦悩からドリル妄想こじらせて連続殺人鬼と…
アーティスティックな殺人鬼の映画だ。
売れない絵描きのレノは日々の金に困りながら渾身の傑作を書き上げようとしていた。
同じアパートに越してきた人気上昇中のバンドグループに嫉妬と怒りを感じながら殺人小…
映画冒頭の赤く染まった十字架と音楽が作り出す不吉なムードはなかなかで、ろくなことが起きそうにない雰囲気をひしひしと伝えてくる
主人公リノがホームレスばかりを狙って殺すのは、単に殺しても見つかりにく…
U-NEXTにて字幕鑑賞。
女2人と共にだらだらと生活している売れない画家リノ・ミラー
自ら「傑作」と謳う絵は完成間近に迫るも、色々と問題を抱えており、フラストレーションを募らせていた
そうしてい…
狂気。
画家の男リノはなかなか才能見いだせずにたいた。彼は殺人の衝動が抑えきれなくなり…
アベル・フェラーラが監督・主演を務めた本作。『天使の復讐』の下地のように感じた。ストーリーはよく分からな…
絵描きの青年が殺人鬼へと変貌していく様を映したスプラッター。主人公視点で殺人が行われる系はなかなか無い(と思っている)上、凶器が電動ドリル(とポータブルバッテリー)!殺人はこの上なくサクサク行われて…
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