教授とわたし、そして映画の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『教授とわたし、そして映画』に投稿された感想・評価

LEGION
2.0

何が起こるわけでもなく、淡々と映画学科の人物を軸にそれぞれの人間模様が描かれていて、物語そのものの面白さや作品としての魅力がいまいち伝わらなかった。起きている出来事自体は理解できるし、作中でのセリフ…

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3.5

ホン・サンス、ワールド炸裂!
相変わらず、内容がよく分からず・・・

でも、そんなことどうでもいいのです。
だって、僕の大好きな
イ・ソンギュさんとチャン・ユミさんが
演じているのだから!

観終わ…

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miyuki
-
映画監督ジングは妻にヨンスと言い間違えら濁されてしまい浮気を疑うように。しかさかジングこそ遊び人だった。4年前ジングは生徒オッキと付き合っていたがオッキは…
独特な感じ。そうか、ホン・サンス監督だったのかと途中で気づく。
味
-

人は自分の行動の理由を知らない。人生は何度も反復し、差異を生み出す。クリスマスの日の夜に、付き合ってもない女の家の前で一晩明かすなんて正気じゃないのに、そんなところから恋愛に発展してしまうのがホンサ…

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3.8
鑑賞記録。
ホン・サンス監督の作品は独特。
チョン・ユミさん、かわいい。
nuj
3.5

恋愛と映画にまつわる4つの短編構成。イ・ソンギュン演じるオッキという女性をめぐる三角関係。短編ごとに時系列や視点がバラバラで各人の思いや感情が見れて面白い。ただホン・サンス映画の中で相対的に見ると少…

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morine
-
全章好きだけど、3章が首位、少し下に次点で4章、その次に1章が好きだった。ホン・サンスさすが
jigogo
3.6

監督の作品は、女が好きな少し情けない男達がよく登場する。人ってこんなに自分の感情に素直に生きているのだろうか。映画だから、それを描けるのだろうか。ヒロインの女性はどの作品も綺麗な人だ。
雪のシーンが…

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やす
3.7


短編4部構成という仕掛け。
教授と生徒の三角関係。

手書きのクレジットと威風堂々の拙さと相反して、時系列と視点の変化が巧妙。

始めは流し見だったが、どんどん空気感に引き込まれていき三人の関係性…

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