2021年 鑑賞 21-69-3
初作から25年目、前作から6年ぶりに制作された、ダイ・ハードシリーズ5作目。「エネミー・ライン」等のジョン・ムーア監督の親子の絆(わずかではあるが前作に引き続いて娘…
娘のイメージが強くて、息子もいたんだ!ってなった…お父ちゃんのこと苦手かもしれないけど、お父ちゃん強くて優しいんだぞ💪🏻これでシリーズがラストだったのか…そうなるとラストシーンはなんだかあっさりと平…
>>続きを読むアクション映画としては嫌いではないけどダイ・ハードシリーズとしてこれは好きにはなれなかった。
息子登場には興奮したが
舞台はモスクワだからといってあまりにも無茶苦茶すぎるマクレーン
誰が悪役なのか…
アクション、クライム、カーチェイス
CIA、伝言、ニューヨーク市警、名物刑事、息子、殺人容疑、余計なことをしてひっかき回す、取引、証言、裁判所、爆破事件、間が悪い、遺伝、大規模犯罪
シリーズ第5作
…
2回のドンデン返しは、全く読めなかったが、すごく面白いストーリーという程ではなかった。
最初にジョンが、ジャックを闇雲に追いかけるところは、派手なアクションシーンを作るためとはいえ、一般人に死傷者が…