今日は子供の日だから、子供にまつわる映画を観ようかなー?
という気分で初鑑賞してみました。
エグい…エグ過ぎる…
男女問わず、観た人は絶対痛々しく感じるであろう描写があって、かなりキツい内容でし…
ラース・フォン・トリアー監督、脚本によって製作された2009年のデンマーク/ドイツ/フランス/スウェーデン/イタリア/ポーランド映画
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トリアーはどこまで突き進むのか。うつ病になって映画を撮れなく…
宗教観の強い表題。
言わば、自虐や自己否定で自分を取り戻す自慰性を感じたのも納得。当時、鬱病のトリアー、やっぱこれ彼のセラピー映画。
作品そのものがメタファーしてて観念的だ。一周回って俯瞰すれば、あ…
どういう話なのかよく分からないままに見終わってしまった…
とにかく性描写がすごいのと、痛い痛い!となるシーンが多かった(しんどい)
奥さんは子どもをずっと虐待した上で見殺しにしておいて、死を嘆いて…