❝同じものと等しいものは 互いに等しい それは自明の理だ❞
我々の始まりは等しい
それが原点だろ?
それが調和であり 公平さだよ
それが正義だ
リンカーン大統領の偉業を描いた重厚な歴史劇…
※13年前に他で書いた感想をまず掲載して、現在の感想を書きますね
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飛行機内で鑑賞。日本語吹き替えでした。
妻が言う「ポプラ社の偉人伝で、”しょうがぱん”を作っていた人」や「さくらの木を切った…
映像的なシーンで心理描写を語るシーンが少なく主に役者の表情や視線や身体の動きをで見せる撮り方をしていて
いい意味でスピルバーグらしくない映画に仕上げてある印象を受けた。特に照明への
こだわりで陰影を…
アメリカ特有のハートだけじゃやっていけない、ルールと信仰で自由を支えようとしてる感じ。
みんなルーツも事情も違うからルール作りは大変だし、せっかく作ったのに最後に殺されるあたりも世知辛い。で、黒人奴…
アメリカ歴史を学んでいる一環で。
アメリカという国を理解するには、
その成り立ちからも、自身に存在する既存の感覚だと難しいんだろうな
と思う。
未だ、理解が及んでないし、この映画も1回だと難しいな…
個人
暗闇で進む船は第13法案
南北戦争を利用して奴隷をなくそうとするリンカーン想像されてるのと逆
言葉が上手い
人と話をして、自分がしる言葉を相手に話してそれを解釈し言動に繋げ…
よっ!大統領!
南北戦争終結直前。奴隷制度廃止を盛り込む憲法修正第13条を下院で通過させられるかどうかの民主党との攻防が主軸。そこに家族模様を重ねて描くリンカーン大統領の晩年の伝記。政治ものは難しい…
『憲法修正第13条修正案をリンカーンが通らせられるかどうか』、という題材で2時間半は長く感じてしまいました。奴隷制に対して、いくら正しいことを主張していおうが、映画としては歴史劇である以上話がどう転…
>>続きを読む上映当時映画館で観た。ダニエルデイルイスがすごかったという記憶。
リンカーンは、史上最も愛されている大統領だとある本で読んだ。理由は、彼が類稀ないギバーだから。自分を犠牲にしてでも他人に尽くす精神…