ここまで、マッツ様の黒い笑い系で60th anniversary堪能してた中、イケメン全面に出された感じは個人的にはスカされた違う感に至ったのは否めず。綺麗に王室とそこに仕える中での不倫万歳流れをマ…
>>続きを読む【うつけ国王の覚醒ものがたりであったはずが…】
18世紀後半のデンマーク王室における国王クリスチャン7世、王妃カロリーネ、侍医ストルーエンセ(至宝)の栄枯盛衰にまつわる史実を描いている。
英国皇…
18世紀のデンマークが舞台
王妃と宮廷医師の禁断の恋を描きつつ
デンマーク王政の改革が学べる
歴史の教科書では語られない人間の感情が
描かれる事で歴史の裏側の物語を知れる
孤独ゆえに狂気をはらん…
このレビューはネタバレを含みます
マッツが魅力的なあまり、王妃が美しすぎたあまりに…王はずっと良くも悪くも子どものままだった。だからこそ、マッツの裏切りも早く特赦して会いたいなんて無邪気な笑顔も辛かったなぁ。皆でうまく政治を回せてた…
>>続きを読む宝塚の「海辺のストルーエンセ」の予習で見ました。初デンマーク映画でしたが、映像も美しくて史実を知るのに良い映画でした。
映画はあまり詳しくないので、この作品でマッツ・ミケルセンを初めて知りましたが、…
このレビューはネタバレを含みます
1/6山形フォーラムで「ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮」を観てきました。
《北欧の至宝》マッツ・ミケルセン生誕60周年祭で7作品を日替わりでやりましたが今作だけの鑑賞になりました。昨年「愛を耕…
韓ドラとかもそうなんやけど、なんで日本向けになったらタイトルとかパッケージが急に頭悪そうな恋愛もの風になるんだ🥵
まあ愛と欲望の王宮で間違えてはないんだけども🥵
いや〜それぞれにみんな悪いしみんな…