アントニオ・カルロス・ジョビンの作品情報・感想・評価

「アントニオ・カルロス・ジョビン」に投稿された感想・評価

ガル・コスタ
エリゼッチ・カルドーソ
シルヴィア・テリス
エリス・レジーナ、ナラ・レオン
ジュディ・ガーランド、エラもサラも
歌姫たちによるトムの名曲
エロール・ガーナー、オスカー・ピーターソン、ゲイリー・バートン、フランク・シナトラも 
「三月の雨」トム&エリス最高!
Lalka

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『トム・ジョビンの光』を鑑賞したのでそちらのレビュー。ただし、当てもあるし、せっかくなのでこちらも近日中に鑑賞してみよう。うん、期待はしてないけど。しかし、翌日に国立映画アーカイブからのアテネで2本を考えていたので行けなくて残念すぎる。。本作は鑑賞次第レビュー記載。また、この投稿内容は誰かリクエストするなりで本来の項目ができたら編集し、そっちに移すので評価などは未記入で。

『トム・ジョビンの光』2013年作品
2019年11月15日鑑賞 スコア2.7

「三月の雨」「おいしい水」「ソ・ダンソ・サンバ」「コルコヴァード」ボサ詳しかないけど知ってる曲が出てくるなあ。いや、歌です。歌を聞かせる映像のパートと本人をよく知る三人の女性の日常的な話のインタビューが交互に来るような作り。ジョビンについて知らないことが多いのでその点で得る情報はあってもドキュメンタリー映画として楽しめたかと言えば正直、帰り道でジョビン聞いて後日ユニオンでボサのコーナーでも見ようかなと思ったくらい。

しかし、長期アメリカ滞在から帰国後すぐにシナトラに呼び戻されて、その結果は良かったって話は出ても「スタン・ゲッツ」の名前は出ないのね(笑)長期滞在メンツからしてそれのときでしょ?やっぱりあのレコーディングは全員にとって居心地悪い嫌な思い出でしかなかったのだろうか?「イパネマの娘」も使われてなかったし。

作品の公開年が『アントニオ・カルロス・ジョビン』が先ではあるが、制作順序では『トム・ジョビンの光』が先だったらしい。
s

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マルシアが混じっているけど錚々たる面子。ガルで始まりマンゲイラに担がれて締め。
eijdufa

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あの「イパネマの娘」を作った人

彼の作った曲を色んな人が歌ってる映像が
次々と流れて、歌ってる人の名前と曲名が
表示されるだけ

どう言う人だったかとか、どう言う曲で
どうやって作られたかと言う説明は一切無し
ライブを見てるような感じでした

ボサノバって聞いててとても心地良いので
ついついリラックスしすぎてzzz

のんびりできて最高でした。

1人でも観てもいい。誰かと観てもいい。
ISHU

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3.5
アントニオカルロスジョビンの、主にボサノバ曲のドキュメンタリー。と言っても、彼の曲を演奏した過去の映像が繋ぎ合わされてるだけだったり。途中、マルシアが出てきたのはびっくり。ちゃんと映像提供にNHKって出てた。笑

ジョビン大好きでほとんど曲知ってたから楽しかったけど、字幕もないし、知らない曲ばかりだったら辛かったかも。そして一番の不満はジョアン・ジルベルトの映像が皆無だったこと…!ベベウ・ジルベルトはちらりと出てきたんだけどね。アストラッドとジョアンは全く、イパネマの娘のところでもスルーでした。なんてこったい。
オールナイト上映。
ひたすら音楽だけでセリフがないと聞いてたので、たぶん退屈で寝ちゃうんだろうなと思っていたら、全くそんなことなかった。音楽すごい。なぜか感動した。ボサノヴァもいいなと思った。
てふ

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2.0
ギンレイホール 夏の音楽映画オールナイト

ボサノヴァを生んだ、アントニオ・カルロス・ジョビンの音楽が流され続けるだけの作品。音楽は良かったけど、退屈だった。
1234

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3.3
ひたすらアントニオ・カルロス・ジョビンのコンサート映像を流す映画 ファンムービーですね
hamada

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3.1
卒論の文献。歌詞の字幕が出ないので全く役に立たなかった。確かオスピーも出てた
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