【所感】
色々と思うところはある。
トリックの説明は雑だし、金田一耕助の有無に関係なく事件は勝手に解決しているし、「推理小説」として見た場合の不満点はいくらでも挙げられる。
だが、それらの不満点がど…
袴姿じゃないレアな金田一耕助がみれる。中尾彬若いなぁ〜!
最初と最後が繋がる終わり方いいね。
犯人の動機にびっくり。克子さん可哀想。自分の気持がすっきりしないから話ししたかもしれないが.言わなきゃ殺…
うーん……
すいません、
正直、
"贅沢な個人的好み"
で言うと、
演出と脚本が苦手でした……
まず、演出。
心臓の音を流し過ぎで
眠くなりました。
(心音はそういう効果もあるので)
あと、…
金田一耕助シリーズ
中尾彬若いわー
よく知っている金田一のイメージとは違う
最初、ラストのシーンから始まる
猫のたまかわいい
雰囲気的に三毛の方が良かったかも
真相が悲しすぎるし
回想シーンこわ…
1976年の角川映画第一弾「犬神家の一族」の前に製作、公開された横溝正史原作の作品。
な、なんと❗️中尾彬さんが金田一耕助‼️
髪はボサボサ、フケだらけ、汚いお釜帽と袴に下駄の姿の探偵さんとは程遠…
エリート兄弟の自殺は、手が込んでますな。
雪の日の翌日は、暑そうだったから妙に違和感、、、
テンポに乗りにくく、娘が殺されてるのに、父親が冷静すぎも違和感、、、
つぎはぎだらけのデニムのベストの…
昔は何とも思わなかったけど久々に見ると、女性の処女性への要求が命より重くてもはやファンタジーみがある。
常田富士男さんがチョイと出てらして、お声を聞いた途端にまんが日本昔ばなしが記憶に去来した。ほん…