スター・トレック イントゥ・ダークネスの作品情報・感想・評価

スター・トレック イントゥ・ダークネス2013年製作の映画)

STAR TREK INTO DARKNESS

上映日:2013年08月23日

製作国:

上映時間:132分

ジャンル:

3.8

「スター・トレック イントゥ・ダークネス」に投稿された感想・評価

カーク、スポックの友情回。
のめりこみすぎてウルっときた。回を追うごとにファンになってる気がする。
醤油

醤油の感想・評価

4.0
エンタープライズ号なんて楽しい船なんだろう。
ここまで各登場人物が立っている映画もなかなかない。
ワクワクする映画の代名詞。
スター・トレック劇場版12作目。
リブートしてから2作目。

前作の主要キャラたちがほぼ全員同じ配役で出てるからすんなり入れた。
今作はさらにアクション要素多め。走る走る。
悪役ベネディクト・カンバーバッチはやっぱこういう役が合うね。

エンタープライズ号スタッフの心の繋がりが相変わらず素敵で安心して観られた。

重からず、軽からず、バランスの良いSF映画です。良作。
 えらく感動した。
 魔法の火付け役は潜入科学者Carol(Alice Ive)の色気だろうが、しかしエンタープライズ号の形態が調査船(ネモや松本零士につながる)的共同体の夢にドストライクして(スターウォーズにはない)、本気で憧れている。
 円盤上の中心に指令室があってかつピラミッド的な組織にはならずに意思決定者=船長を置く。そこに嚙み合わなく居続ける主人公級のスポックがいる。乗組員たちが”立っている”のがタマランのやな。
844

844の感想・評価

3.7
相変わらずパイン君大活躍。
スポークも徐々に人間的になってきてる。
最強の人類カーンと権力と家族の戦い。
カーン怖すぎた。
リブート版スタートレック第2作目!

良すぎる!良すぎるよ☺️

1作目では未熟さの拭えないキャプテンカークだったけど、苦難を乗り越えぐんぐん成長。

感情を持たないはずのスポックもどんどん人間味を帯びていく。
カークとの関係は少年マンガもびっくりな熱い友情に。

そして周りを固める魅力溢れる船員たち。

私もアイ キャプテンって言いたい👩‍✈️
とら

とらの感想・評価

4.5
エンタープライズ号のチームワークがすごく好き。
カーンもなかなかいいキャラだった。
やっぱりスタートレック好き。
1と比べてストーリーのテンポが良く面白かった。
ベネディクト・カンバーバッチ演じるカーンがかっこよく、キャラクター的にも魅力があり良かった。

カークの活躍ばかりじゃく、エンタープライズ号の多くのクルーがそれぞれの役割で活躍しているのがとても良い。

終始ワクワクする展開で、序盤中盤終盤と舞台を変えていて特に終盤の地球に舞台を変えての追跡劇はとても面白いアクションだった。

個人的にはクリスパイン版スター・トレック三部作のなかでも1番面白い映画になっていると思う。1を見た人には是非見てほしい映画。
クリスパインは愛される顔してるな 愛嬌ってやつか?生命の神秘 人生の目的 宇宙のどこまで行くのだろう
かし

かしの感想・評価

4.5
ベネディクトカンバーバッチがYOUは何しに日本へ?にちょろっと映ってたのが面白かった。映画の内容自体もものすごくいいです。「カーーーーーーーーン!」
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