ドニ・ラヴァンがマンホールを持ち上げ、下水道へと降りていくシークエンスにデジャヴを覚えたが、その後にやはりゴジラの劇伴が流れて、『メルド』じゃん、となる。レオス・カラックスが『TOKYO!』でドニ・…
>>続きを読む本当に自由に映画を撮る人だなカラックス
その場その場の芸術性を優先している
合う合わんは人によるとしてメルドに会えたのが嬉しかった
ドニラヴァンの老い具合に、時代の流れを感じて切ないし、作品の一貫…
犯罪者から銀行家まで様々な人間の1日を1人の人間で描き出していく
お話。
ストーリーはかなり難解で序盤から頭の中に?マーク何個も登場してくる。
途中から1人の人間が様々なキャラクターを演じ分けてい…
何者の何なのかは不明。
需要があって割り当てられた役を演じる事で生業を営むニッチな業界があるのだろうとの理解ですが、意味不明で面白いのであまりそこは考えなくて良さそう。
ゴジラのBGMをバックに好き…
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