「エンド・オブ・○○」シリーズの1作目。
自分の好きな、ダイ・ハード系アクション映画。
今回はホワイトハウス版。
主人公は元シークレットサービスのマイク・バニング。演じるのはジェラルド・バトラー…
マイク・バニングは、シークレットサービスの隊長として大統領一家を警護していた。ところがある年のクリスマスの晩、自動車事故で大統領の救出を優先した結果、夫人を死なせてしまう。この一件をきっかけに現場を…
>>続きを読む地上波で鑑賞
こういう映画好き。ひねくれてないやつ。気軽に楽しんで下さいって感じの映画。うまく行きすぎるとか、普通あそこで死ぬとか、大統領はあんなんじゃない、とか。そういうことが気にくわない人には合…
アクションはとてもかっこよい。
ただ、他のアクションものと比べて、つっこみたくなるとこも多かった。
・ケルベロスコードを知ってる人を一箇所に集める杜撰さ
・2つは聞き出したとはいえ、最後の1つを…
前はよくこれ観てたなぁ。改めて観ると会議室の奴らが余計なことばかりする所が目立ってイライラした笑笑
アクションは中々力が入っていて見応えがある、と思う。
アメリカの要塞がものの数分で崩壊するのは…
『エンド・オブ』シリーズ1作目
アメリカ独立記念日の7月4日に、突如としてアジア人テロリストがホワイトハウスを襲撃し、大統領と要人が人質に取られてしまう。彼らの要求は、日本海域からのアメリカ第七艦…
このレビューはネタバレを含みます
Amazon Prime Videoで鑑賞。
たった13分で敵の手に堕ちた最強の「要塞」!全ては、かつて「要人を守れなかった」シークレットサーヴィスの男に託された!!
1年半前の雪道でのスリップ…