「気持ち悪い」を通り越して「おぞましい」とか「悪魔的」な内容と映像の今作
調べてみたら「ザ フライ」ゃ「スキャナーズ」の監督 デイヴィッド クローネンバーグの息子と云う由緒正しい変態…
ブランドン・クローネンバーグ作品コンプリート!
冒頭のとか、なんかすげえ邪悪なウェス・アンダーソン感ある。そして『サブスタンス』の亜種っぽさ。というか、『サブスタンス』が本作へのアンサーなんじゃね…
感情が見えづらくて理解しづらかった。
ストーリーにはいまいちのめり込めなかったけど、白を基調とした世界は洗練されてる。
セレブの細胞から培養した肉がグレイのミートローフみたいでものすごく不味そうなん…