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「偽りの人生」に投稿された感想・評価

HIRO

HIROの感想・評価

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ヴィゴのスペイン語を楽しむ映画🎞
兄弟が逆に入れ替わるなら、意味分かるが?何故?そこまでする?理解出来ない🤔

細かい事は気しない…
maya

mayaの感想・評価

2.8
ヴィゴ鑑賞


ん〜相変わらずこうゆう雰囲気の映画好きよねー!ヴィゴっぽいけど。

双子のヴィゴがどっちもイケオジ。
医者姿もいいけど、やっぱタバコ吸ってて渋ーいヴィゴ好きだわー!
死に顔までかっこいい〜!スペイン語新鮮…さすがマルチリンガル

話はまぁ普通だけど、じめーっとした雰囲気嫌いじゃないよ
leyla

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3.6
ひたすらヴィゴを観るための作品と言っても過言ではないかも。自身もプロデュースに関わったそうです。

ヴィゴ・モーテンセンが演じるのは一卵性双生児で一人二役。医者をしている弟が兄を殺して兄になりすまして生きる。しかし、兄が関わっていたのは闇社会で…という話。

ストーリー、脚本、テンポがイマイチで、突っ込みどころも多々ありました。重めの雰囲気はとても好きですけど。

スペイン語のヴィゴがとてもよかった。兄と弟の雰囲気の違いが見事。私は医者のヴィゴの見た目が好みだったので、もっと観ていたかった。ちょいロン毛×無精ヒゲのヴィゴが良き。年齢差が30歳のロマンスにはう〜ん…でした。
ヴィゴファンだけにオススメしたい。笑
のんchan

のんchanの感想・評価

3.7
ヴィゴ・モーテンセンがスペイン語で二役するアルゼンチン映画🇦🇷
私にとってこんなに揃った条件の作品があったなんて🤩
今月末で配信終了と気付き慌てて鑑賞🙌

演技派ヴィゴ・モーテンセンが初プロデュースし、自身が子供の頃にアルゼンチンで暮らしていただけあり、堪能なスペイン語で完璧な演技🥺をしているサスペンスドラマ。

ただ、平均スコアが低いのも仕方ないかな?という脚本の緩さに少し残念なところはあったけど😔
ヴィゴがプロデュースしたのだから、それなりの雰囲気を楽しむべきと、ヴィゴの細かな表情(同じ顔なのに兄弟で全く別人格を演じ分けている)Kissの仕方😘や死に顔にまでも色気を感じるので、私は観て良かった作品でした💓


ブエノスアイレスで妻と暮らす医者アグスティンはどこか空虚な気持ちを抱えてる。たまたま妻が旅行中に、8年会っていなかった一卵性双生児の兄ペドロが訪ねて来る。ペドロから"末期癌だから殺して欲しい"と頼まれる。もちろん断るが、なぜかアグスティンは兄を風呂場で殺害してしまう😱そして、兄に成り代わって残りの人生を歩むつもりで田舎に帰る。新たな人生どころか、ペドロは生前に犯罪に手を染めていた為、直ぐ様、闇社会に関与することになる😨
しかし、唯一の救いはペドロを愛していた若い恋人。彼女も直ぐにペドロじゃないと察したものの、アグスティンを愛するようになる💞


ヴィゴの演技は素晴らしいので、1本で2人のヴィゴを堪能出来るのはお得感があるものの、医者を辞め妻を捨て人生を変えたかった、そこまで追い詰められていた理由は?まぁ、妻はキツそうだったけど、殺人を犯して兄に成りすますって😏
結局、妻にすぐ気付かれてしまうし、田舎の人たちにも怪しまれたけど...
まぁ、妻に愛情を感じられない人生で、それが苦痛で捨ててまでやり直したいほどに嫌だったのか😰
アグスティンは昔から意思が弱かったと地元人に言われていたけど、残りの人生は自分らしく生きたくなったのか?
ラストは若い恋人と永遠の愛を誓ってあの世に行けたから本望なのかしら?そんな簡単な話?

あまりシナリオを突っ込むと意外過ぎる話になるけど、映画の醸し出す雰囲気は嫌いじゃなかったな〜✨


原題:TODOS TENEMOS UN PLAN
(我々は皆計画を持っている)
まだ邦題の方が良いかも?💦

このレビューはネタバレを含みます

もーつうか、、、


なんで医者の彼が、全部捨てて兄貴の人生になりたかったのか、、、
子供がほしくないとか、、ストレスを抱えてたのは分かるけど、、、
理由の描き方が弱すぎる
あのはした金ほしかっただけ??

それに、やばいなことに巻き込まれてるんだから、逃げたらいいのに、、、あそこから逃げないし、、、何したいでもないし、、、なんしろ全てが弱い

アテクシ的に、脚本の時点で、、、
兄が弟の人生(医者になりすます)って方が脚本良かったんじゃないの?!
つうね、、、、
この作品をクライムドラマと捉えるか、ヒューマンドラマと捉えるか、判断が難しい。
オープニングからラストまで、犯罪がストーリーに深い影を投げかけている。
そして主人公アグスティンの立場から考えると、「自分探し」、または「人生のやり直し」のドラマとも言えると思う。
アグスティンはブエノスアイレスで医師として働き、妻と裕福な生活を送っている。
子供はなかったが、男の赤ちゃんとの養子縁組も決まり、「家族の形」も出来上がりつつあるのに、そのことを重圧に感じ、日々虚無感に苛まれている。
そんな時、一卵性双生児の兄ペドロが不意に訪ねてくるが、彼は末期ガンに冒され、余命幾ばくもないことをアグスティンに告げる。
このペドロの訪問により、主人公は今までの裕福な生活を捨て、ペドロと人生を交換しようと決断する。
私には、このアグスティンの「決断」が、最後まで理解出来ず、共感出来なかった。
彼にとって、この裕福な生活が「自分の人生」として馴染めないものであったとしても、ブエノスアイレスでの日々や妻を簡単に捨て去れるものなのだろうか?
ペドロが生活していたブエノスアイレスから北へ30km離れたデルタ地帯であるティグレへ、彼に成り済ましてやって来たアグスティンを待ち構えていたのは、数奇な運命。
ティグレという村は、住民同士が顔見知りという閉ざされた狭い世界。
ペドロはその地で闇の犯罪に加担しており、彼に成り済ましている主人公は、必然的にその「闇の世界」に巻き込まれていく。
アグスティンは「やり直した人生」で、「最悪の出会い」もするが、彼にとって「最愛の人との出会い」もする。
私には、主人公のこの「人生の選択」がどうしても正しいとは思えない。
ただ、ラストシーンの悟りにも似た静かな主人公の表情を見ていると、彼にとっては「自分らしい」生き様だったのかもしれない。
ミサホ

ミサホの感想・評価

3.8
DVD買ったまま、ずっと観ていなかった作品。そこまで期待してなかったけど、まあまあ面白かったデス。
ママン

ママンの感想・評価

1.9
これはさ〜、ほんま『しょーもな』って思ったの、わたしだけじゃないから【こんなにスコアが低い】んだろーな(笑)

なんちゅーか…

『おまいさん、医者でいるなら少しは頭がええんやろーから、一日置いて考えたら良かったんちゃうんか⁉️ああ、奥さんがキツかったんだ?それならしゃーない。』と観てる自分を慰めるしかないんだよ、ええ😅

最初に出た会話で聖書の

「自分の命を得ている者はそれを失い、わたしのために自分の命を失っている者は、それを得るであろう。 あなたがたを受けいれる者は、わたしを受けいれるのである。わたしを受けいれる者は、わたしをおつかわしになったかたを受けいれるのである。
https://bible.com/bible/1820/mat.10.39-40.口語訳」
‭‭マタイによる福音書‬ ‭10:39-40‬

を語ってるけど、翻訳がそこを分かってないのか?変な翻訳に感じた。だからせっかく映画で御言葉が使われてても、伝わりにくいとこって会ったんだろーなと思った🤔そこは勉強になったぞ。
ちょっと無理があるぞ〜と思いながら見てた
川沿いの村の風景は特殊でこんな村もあるんですねぇ
ヴィゴさんも色んな顔を持つ役者だ
てぃだ

てぃだの感想・評価

3.4
誰も傷つけないで
人生生きていけたら

人間にはみな悪の芽がある
人に優しくしてあげれば
自分の悪の芽も相手の悪の芽も
小さくなる
そういう生き方ができれば

ヴィゴとヴィゴが共演するという
ヴィゴファンにはたまらない作品

いくら双子でも
成り代わるのは容易ではなく
妻には一瞬で見抜かれる
妻だけでなく他の人にも
割とすぐバレるの笑う

クラーク・ケント=スーパーマンですら
正体バレるのもう少し時間かかったぞ
もう少し頑張れよおい!

蜂作業を手伝う若い娘との関係が
なんか危うい

兄弟の人生の落とし前
つけるみたいな
そんな人生のラストで
よかったんかなぁ
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