36年前公開時に映画館で鑑賞。
衝撃を受けた記憶の他は覚えていない。
2回目の鑑賞。
少し前にドラマを見たので物語は分かる。映像、ロケーションは美しい。風にそよぐ一面の高粱。空に浮かぶ月。当時嫁を輿…
9人目の子で生まれたのは9月9日の九(チウ)の巻
チャン・イーモウ監督のデビュー作ですね
紅いコーリャンがお酒になる時の隠し味がうええなお話(適当
日本兵の残虐さがインパクトがあって印象に残ってし…
1920年代末、山東省。
18歳の娘・九児(チウアル)はロバと引き換えに酒屋の主に嫁がされる。
だが、嫁入りの輿を担いだ青年・ユイと激しい恋に落ち、夫が行方不明になったのを機にユイと再婚することに。…
このレビューはネタバレを含みます
チャン・イーモウ監督🤗✨
紅三部作。
今作は、初監督作品にして、第38回ベルリン国際映画祭、金熊賞受賞🫨
そして、コン・リーのデビュー作でもあります✨
1920年代。
語り手は、主人公達の孫。…
燃えさかる赤(紅)と風にそよぐコーリャン畑、牧歌的というよりは泥臭く、強烈すぎるシーンの数々。
アレが隠し味の銘酒に唖然💧
純朴な田舎娘、コン・リーの初々しさが眩しい。
不遇のヒロインが運命的…
チャン・イーモウの凄いデビュー作。ミニシアター全盛期の一作として強烈に覚えてる。けど内容はほぼ忘れてる。けど観はじめたらコン・リーの気丈な美しさとか、殿山泰司の弟みたいな人とか(ローグワンでドニーイ…
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