【第38回日本アカデミー賞 作品賞】
『ゴジラ-1.0』山崎貴監督が百田尚樹の同名小説を映画化した作品。日本アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演男優賞を受賞した。
昔賛否両論あることも知らず読んだ…
日本の戦争映画では一番好き
お国のため、それがひいては自分の家族のためとは思っていても
やはり、死ぬのが怖い。死ぬことで残された者が不幸になるのが怖い
平和な日本ではそういう思考になるって事はほぼ…
岡田准一の迫真の演技が物語を強く牽引する作品である。当時最新のVFXとCGを活かした空戦描写は非常に迫力があり、白組の技術力が存分に発揮されている。日本人としての歴史観や教訓、そして平和主義的なメッ…
>>続きを読む(再鑑賞)
初見はテレビ放送。
先日『雪風YUKIKAZE』を観て、なんか『永遠の0』が想起されちゃって、ついでに再び観てみるかということで。
この十年で戦争映画に対する捉え方もちょっとずつ変化はし…
昔小説読んだけど、映像は臨場感ある。
多くの戦争体験者の方々からの話に基づいて作成されたんだろう。
今の日本の平和と発展は、戦争に行かれた方々の犠牲があった事を忘れてはならない。
2026年最初に観…