ウルフ・オブ・ウォールストリートの作品情報・感想・評価 - 8ページ目

ウルフ・オブ・ウォールストリート2013年製作の映画)

The Wolf of Wall Street

上映日:2014年01月31日

製作国:

上映時間:179分

ジャンル:

3.7

あらすじ

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」に投稿された感想・評価

さいっこう。
ウルフオブギンザストリートになります。
デカプリオさんずっとかっこよかったです。
2019年460本目
「マネーショート」のような感じかなと思ったら結構下品
よくみたらR18指定でした笑
ディカプリオ演じる主人公の頭の中は金、SEX、ドラッグばかりなのでそういうシーンはかなり多い
ただやっぱりレオナルド・ディカプリオの演技は圧倒的、クスリを決めてるところはマジでやばい
Kaho

Kahoの感想・評価

3.0
私に証券と、金融諸々の知識がもう少しあればもっと面白いとおもう。

馬鹿な私には、お金の怖さと、セールストークの秘訣しかわからなかったけど、みてよかったとおもう。
金、女、ドラッグ!!!!!!全部が規格外、自分で世界を変えるってなったらこれくらいのことをしなきゃいけないんだろうな、語りもめちゃくちゃに良かった。特に翻訳。
あらき

あらきの感想・評価

4.6
2回観た

1回目に観たときは、集中力の続かなさで途中で観るのをやめてしまった

機会があったので2回目を観たがとてもおもしろかった!
最後まで楽しく観れたのは証券に関する予備知識があるかないかで何気ないワンシーンを楽しむことができたのが要因かなぁ

良い上司だなと思いました。働くとすれば主人公みたいな人のもとで働きたいです。
ぶっ飛びすぎてる映画だった笑

金、ヤク、女、、
3時間見応えがありました
これ実話ってマジ?
3時間通して金と薬とセックスの話しかないぶっとんだ映画
ディカプリオの演技もぶっ飛んでる
ヤク中ディカプリオの地面を這いつくばる演技が見たい方はどうぞ
薬と狂気で道徳がぶっ飛んだディカプリオの3時間パック。
現実に居たら絶対に関わりたくないキャラでも、ディカプリオが演じるとカッコよく見えるのは本当に不思議。
Fワード連発で子どもには絶対に見せられないバッチリ18禁映画。
山本

山本の感想・評価

3.8
ブローカーの成り上がり

ありとあらゆる汚い手を使って金を巻き上げる
ただ、所々なる程と思う事が多く習うべき所もあると思った
宇須井

宇須井の感想・評価

4.2
アマプラに出ている映画の中で気になっていたので鑑賞。
「金がこの世全て」だと信じてやまない主人公ジョーダン。金儲けのためなら、人の不幸も気にせず、どん底からでも這い上がる。何がなんでも金!金!金!お金が人を動かす絶大な力をこの映画で垣間見た。

また、隙あらば出てくるブラックジョークや、金を持て余し、人間の三大欲求を満たしに満たしたために、それを越すスリルや快感を求めてドラッグに落ちていくジョーダンとその内輪たちの姿を観ていると、全く笑えない。

“金”の価値とは。貴方たちにも潜在的に持っていたはずの“人の心”とは。色々な思考を巡らされた。

そんな主人公を演じるレオナルド・ディカプリオの演技はまさに圧巻であった。特に、レモンを使って覚醒したときのヒトの気持ち悪い部分を表現した演技は印象深い。本当に気持ち悪かった。悪寒がする。

でもこの映画を観れば、人に物を売るときの話し方、どう言えば買わせられるか、など儲かるセールス方法、いかに相手を自分側に来させるか、もご教授頂ける。私は始終胸くそ悪かったが、ファッ◯ングレイトなレオ様の演技、お金のかかったセット、どれもとても見応えがあったのは確か。アメリカ人らしい(日本人は絶対しない)ブラックなやりとりを見るのも面白かった。