恋するリベラーチェの作品情報・感想・評価

「恋するリベラーチェ」に投稿された感想・評価

yugyug

yugyugの感想・評価

3.5
なかなかおもしろかった。

まだ動画配信はしてなかったので、TSUTAYAでDVDをレンタル。久々にTSUTAYAを利用したのだが、旧作が100円から150円に値上っていた。

昔はあんなに好きだったTSUTAYAも、近場の店舗が潰れてしまい、全国的にもどんどん縮小しているのは残念だが仕方ない。なんせ自分も2年ぶり。
so

soの感想・評価

2.5
いろんな格好のマットデイモンが見れるお話。ブロンドに真っ白スーツのマットデイモンはイケメンかと思った。
とにかくマットデイモンの演技に驚いた。
fun

funの感想・評価

3.3
1番ストレートなイメージの強い二人の共演でどんな感じになるのかなと思いましたが予定調和なゲイカップルの流れは払拭出来ず。(実話に基づいてるから仕方ないですけれど)
二人ともよく振り切ってこんな役出来たなという気持ちはあるもののやはり監督がソダーバーグだからかなという気もしました。
内容は置いておいてもステージも自宅もとにかく趣味は別としてゴージャス!
YOSHIKIもびっくりのラインストーンバリバリのピアノとか出てきます。
ワンコがたくさん出て来てたけどみんな大人しくて可愛かったな。
お金払ってお客さんは来てくれてるんだから全力で楽しませなきゃというリベラーチエのステージマンの心意気は好感持てました。
でもお金って必要だけどありすぎるのもやっぱりよくないですね。なんだかなんでも手に入っても本当に幸せな瞬間や幸せな事を見逃して手放してしまって、後悔した時はもう遅いみたいな。
ダン・エイクロイドとまさかのロブ・ロウが出ていてニヤリ。しかもロブ・ロウは…あれ?っと思って思わず巻き戻して書くにしてしまいました。
くろ

くろの感想・評価

1.0
予想以上にビジュアルが濃ゆすぎて話が入ってきませんでした。


マット・デイモンが見たかったんだけど、うーん。


ついていけなかった。
犬

犬の感想・評価

3.4
カツラ

1977年、ラスベガスで出会ったリベラーチェと青年スコット・ソーソンは、年齢や住む世界を超えて互いにひかれ合う
2人の秘められた関係は順調に続くかと思われたが、薬物への依存やマンネリ化した日々が次第に2人の間に溝を深めていく

1950~70年代アメリカで派手な衣装やパフォーマンスで一世を風靡し、同性愛者でもあった実在の天才ピアニスト、リベラーチェの晩年をマイケル・ダグラス&マット・デイモン主演、スティーヴン・ソダーバーグ監督で描いた伝記ドラマ
アメリカではテレビ映画として放送

こんな方がいたとは

お金持ちでした

ゲイのカップル
様々な障害がありますね

全体的に華やか
ラストも印象的です

マイケル・ダグラスの演技が見事
ピアノも上手でした
マット・デイモン面白かった
horry

horryの感想・評価

4.0
アメリカのピアニスト、エンターテナーのリベラーチェをマイケル・ダグラス、彼の若き恋人をマット・デイモンが演じる。

エイズが「ゲイの癌」と言われていた時代の映画はいろいろあるけれど、この作品はとにかくマット・デイモンの演技が素晴らしくて、心にストンと落ちた。

ギラギラとした装飾過多の衣装や、若さへの固執、恋人を自分に似せて整形させるエピソードなど、お腹いっぱいになるのだけど、「ああ、これは憎めない人だわ」と思わせる力があった。

リベラーチェのマネージャ役がダン・エイククロイドなんだけど、すぐには分からなかった。
トマト

トマトの感想・評価

3.0
『クルージング』でのアル・パチーノのハード・ゲイ姿に次ぐ衝撃Σ(゚ロ゚;)
おネェなマイケル・ダグラスと細マッチョなマット・デイモンのイチャイチャ...いや人生最良の日々の記録。

1977年。豊かな才能と溢れるほどのエンターテイメントで世を魅了したリベラーチェ。
欲しいものは望みのままだけど、ただ一つ"真の愛"だけは手に入らない。
ボブを通して出会ったスコットに対して「君の幸せが僕の幸せだよ。君のすべてになりたい」と囁くリベラーチェ。親の愛を知らずに育ったスコットは一発でKO。その日から恋人同士に💑

1984年。ラブラブな2人にも殺伐とした別れが訪れる。マット・デイモンのF・word祭りDeワッショイ└(゚∀゚└)!!

1986年のクリスマス。1本のTelで再会し、確認しあった2人の絆にウルウル。

どれ程風貌が変わろうと、どれ程離れていようと、スコットにとってのリベラーチェは、人生最良の日々の記憶となり胸に残るという意味ではHAPPYEND。
マイケル・ダグラスとマット・ディモンがゲイカップルという設定に、どどどどうなのそのキャスティングは!?と思ってたのですが、まったく違和感なく普通にカップルしてた。役者さんってすごいわ!
ストーリーとしては、ウンまあそうなるよね…としか言いようがない(笑)
整形手術のシーン怖いよう(泣) え、整形の医者がロブ・ロウ…だと!?驚
ママンがデビー・レイノルズ…だと!?驚驚
何はともあれ、メイクの力ってホントすごいなあ〜。
ak205

ak205の感想・評価

3.5
スコットの回想録だけあって、スコットがすごくいい人に描かれてるようなw
さぁち

さぁちの感想・評価

3.6
同性愛、テーマ
マット・デイモンのなかなかの演技でした‼‼‼
ぁあ………この言葉ぃいなぁ…ってのが結構ありました♥

愛、悲しみ、孤独、幸せ、
魅入ることのできる作品だと思う

そして、劇中使われてる派手なピアノ欲しい♪
>|