劇中歌が全てモーツァルトという贅沢さ
衣装や小道具のクオリティが80年代とは思えないほどめちゃくちゃ高い、毎シーン絵画🖼️
モーツァルトの演奏するサリエリのマーチが良すぎて…音の粒が見えるってこ…
丁寧にモーツァルトの生涯が描かれる。
自由奔放で自分から生まれる音楽を信じ続けた天才。
それが、宮廷作曲家のサリエリを通して語られる。サリエリはモーツァルトに嫉妬していたように描かれるも、心底彼のフ…
モーツァルトの曲に陶酔しながら同時に劣等感や憎悪も募らせていく様子や、レクイエムの作曲を手伝っている時にまるでモーツァルトの才能を借りているかのような高揚とその力量差を感じている姿が、物語としても演…
>>続きを読む80年とは思えないほど、舞台と衣装がすごい
友情と憧れと嫉妬がぐちゃぐちゃで感情の生々しさがすごく良かった
炎に焼かれ続けるということを信じていて、それでもその道に進もうとするサリエリ…
モーツ…
すごいなああああああ
絵が綺麗すぎる
演技もすごい
メイドかわいそう
神はいないってなるんじゃなくて、神は敵だってなるの興味深い
サリエリが副音声みたいにオペラの感想を言ってくれるから、わかりやすく…
サリエリがいちばんモーツァルトのファンだったんだわね
色んな面で悔しくて腹立たしいだろうね
実際にモーツァルトが立ったオペラハウスが撮影場所と聞いてロマン感じた
160分の長さを感じなかった(良…
史実ベースのフィクションらしい。
耳にした時あるモーツァルトのクラシックが美しく、そんな詳しくなくても楽しめる内容だった。
歓迎のマーチもモーツァルトの手にかかれば何もなかった道に花が咲いたように華…
実にサリエリに感情移入しやすい。
なまじ才能があるだけの悲しさと悔しさがびしびし伝わってきた。
サリエリは本当にモーツァルトを尊敬してたしファンであったと思う。
だから最後手伝おうかと言ったのかと。…
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