アメリカン・スナイパーのネタバレレビュー・内容・結末

『アメリカン・スナイパー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

優しい父親である主人公が、伝説のスナイパーとしてどう生きたか。

人を殺すことへの正当化と葛藤などが、スコープ視点で描かれる。

大切な人に出会い子供が生まれ家庭が幸せに向かうほど、スナイパーとして…

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※ネタバレ含みます

良い所
the・洋画というセリフ回しと仕草や表情で自分の心情を表す描写がとても上手かったです。洋画好きな人にはとてもおすすめできる作品だなと思いました。戦争の残酷さやそれにたい…

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良い戦争映画は、必然的に反戦映画になるってこういうことか〜腑に落ちた。

クリントイーストウッドは本当にすごいな〜感想をまとめようと思うのに、映画を振り返ると放心状態になるというか…意識がぼんやり定…

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味方にとっての英雄は敵からすれば悪魔。
お互いが自分の思う正義のために戦う。
どちらにも大切な人がいるのに、、

国のため仲間のためにと
敵を射殺してきたのに
戦争で心を病んでしまった元軍人に殺され…

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戦争映画苦手なのに見てしまった
心が徐々に蝕まれていってる描写がきつい
スコープから見る世界がゲームの中だと都合良く思い込めたらどれだけ楽だろう

最後のぷつんと切られる感じ、、
視聴者の心も現実に…

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つらい、こんな結末考えてなかった。

2人とも戦争の被害者。だけれど、家族はやっぱり許せないよね。

ひとの命を奪うことは結局自分を蝕む

仲間の死をみどどけ続けることは
自分を削り続け

戦地の戦慄に浸っていると
そここそが自分の居場所になる

そこでしか生を感じれなくなる

決して安住の地では無…

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クリント・イーストウッドという、歳を重ねるごとに「希望」という二文字を脚本から抹消していく容赦ないジジイの傑作。

「160人以上を葬った伝説のスナイパー」なんて、FPSゲーマーなら二つ返事で飛びつ…

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ラストを見た後すぐにwikiを見に行った…

クリスを殺してしまったルースを含め、戦争は人を変えてしまう、命が助かろうと心が削られるんだと現実を叩きつけられた

アメリカ軍史上最強の狙撃手と
言われた故クリス・カイルの自伝を
映画化した!

イラク戦争で米軍史上最多の
160人以上を射殺した
ネイビーシールズの狙撃手、
クリス・カイルの自伝を映画化した作品。…

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