87年仏。恋愛喜劇の巨匠エリック・ロメールの「喜劇と格言劇」シリーズ全6作の最終作。市役所に勤める女性と学生最後の夏休みを迎えた女性が出会い意気投合。恋と恋人と友情で揺れ動く心情を描いた映画。どっぷ…
>>続きを読むロメールは合わないのかなーと思ってたけど、裏切られた!シンプルなショットだけで織りなす官能!青春!友情!ロメールは全部夏のいい匂いがするけど、その匂いがちゃんとスリリングなストーリーを立ち上がらせて…
>>続きを読むエリック・ロメールは、頑張っても描き切れない、いや、描く必要もないテーマになぜこれほどこだわったのだろう。何かある。幸せと不幸せの強烈な一瞬。その背後で浮かび上がる日常の凡俗さ、醜悪さ。このコントラ…
>>続きを読むテニスの試合をサーブだけのワンショットで見せてしまうのは面白かったです。スパーン!=🎾
カメラ回してる時に、会話するブランシェとレアの後ろで子供を遊ばせている自由さがたまらなくよかったです。ここ…
パリ郊外のニュータウン。偶然出会った4人の男女の恋愛模様にも新しい風が吹く———ロメール監督作品。
服に大注目な映画。
着ている服の色彩の変化で心情まで物語ろうとするとかおしゃれ~🤤
主に青と緑が…