𝑭𝒐𝒍𝒍𝒐𝒘𝒆𝒓さんのレビューを拝見して..ありがとうございました
コレも愛 アレも愛 多分愛 きっと愛😅
いろんな愛のカタチ
愛は複雑
ドロ沼・底なし沼愛
いろんな感情が入り混じった沼にハマ…
ヤクザでヒモの平幹二朗の顔がデカすぎるし、クズっぷりが見事過ぎて最悪。
桑野みゆきの顔が濁っていく様は圧巻。
ベネツィアやベルリンにも選出され作品の割にはやや凡庸ではある。
平幹二朗が勃たなく…
「さあ、行こうか」中村監督の女性物で外れはないだろうと ヒモの平幹二朗に男の機能を失わせて、甲斐甲斐しく尽くさせるのが残酷で良い、身体を支配できていれば刺されることも無かったろうにw 園井啓介はピ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
サラリーマンだと言われていた男が
やくざだとわかっても離れられず、
用意された客とやらされ、
やくざに輪姦され、
街娼させられるまでに堕ちた女が、
惚れてくれた客と逃げる決意をするも
3年前に不能と…
愛から束縛、そしてまた愛。素性が悪いというかクズ男を愛してしまった女性が辿る怒涛の展開が見ていてハラハラしたし、ラストも「うわぁ…」となった。
クズ男を愛する前の純情な19歳の時から、売春の仕事を…
こういうドブに嵌って沈んでいく男女の映画は気が滅入ると同時に妙な心地よさを感じる。純情な女工から立ちんぼに落とされる桑野みゆき、クズのヒモだけどどこかいじらしく見捨てることのできない平幹二郎、どっち…
>>続きを読む2023/10/2
レコード会社の下請け工場で働きながら、夜は知り合いのバーでホステスとして働く19歳の芳江。序盤の彼女がとても無邪気な分、英次と知り合ったことで転落していく様が居た堪れない。中でも…
これが64年の作品なのが驚き。
色使いとか雰囲気が70年代っぽい。
ダメ男と一緒に落ちていく女の話でハッピー要素は1つもないので、観るのに体力が必要かもしれません。
桑野みゆきの姿がどんどん疲れてい…
松竹株式会社