子供の可能性は無限。
見たかった映画がやっと見れました。
アーミル・カーン監督、出演。
前置きが長く切なくなります、
中盤あたりまでじらしてアーミル・カーンのダンスで切り替えラストは感動的な涙。
…
イシャーン君がかわいかった。瞳がきらっきら。
子供が大人になった未来における社会的幸せを考える親心。いま目の前にいる子供の気持ちがある。現在の幸せだって大切だ。子供は親とは別人格であり、理想を押し…
「人間は目が悪い。内面の美しさが見えていない」
タイトルが劇中歌の歌詞に出てくるが、星とは正に子供のこと。ありふれ過ぎて気付いていないだけで、地上には子供という未来への星たちが沢山いる。
テーマは…
いい映画でした。10歳の娘と鑑賞。
失読症の9歳の少年が、ある先生に出会って、そして‥
子役の子の輝く笑顔、
素晴らしい絵の数々、
学校の周りの美しい自然と、ラストのコンテストの色取り取りの飾り…
アホっぽい子の演技がすごいアホ感がでてる!
親は子に望むのは仕方ないだろとも思うし
失語症なんて気づけないのも少ししょうがない気もする
アーミルカーンが出てくるまでが長い
まあ結果論的に言ってし…
アーミル・カーンは、優れたアクターなのはもちろんのこと、優れた監督であり、先生でもあった。そんなアーミルの魅力が満載されている作品であった。
子供の失敗を必用に攻めて、攻めて、攻められる。そうして…
失読症を抱える8歳のイシャーン。周りの理解を得られずに自己崩壊寸前。
アミール・カーン演じる先生が、彼のつまずきに気づき色をトリガーにして言葉を教えていく。
相手の世界を想像すること。
とっても優…
インドの教育問題と社会の目をメインテーマに、子どもたちの個性にどう寄り添うべきか
ディスクレシア(学習障害)に関してアーミルが監督としてしっかり理解して取り組んでいるのが良い
前半、イシャーンが…