これ程までに役者1人のポテンシャルを見せ付けられる映画はないのではないでしょうか、J・K・シモンズ凄い迫力でした。
ストーリーよりもJ・K・シモンズ演じるフレッチャーと主人公アンドリュー。
この二…
以前より、いわゆる「ハラスメントの教科書」的な映画なのだということは前情報として知っていました。
実際に見てみての感想は、もっと絶対的権力者がドラムの指導と称して、一方的にそれこそハラスメントをす…
自分が今まで見たことないような結末の仕方でした。最後の為に1時間以上の前置きがあると言っても過言ではないと思います。終わり方に好き嫌いがでそうだと思いますが、自分は初めて見る結末の仕方だったので楽し…
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