1945年東京杉並で空襲に怯えながら母、叔母と生活をする二階堂ふみ演じる19歳の主人公。妻子を疎開させ単身で隣家に住む38歳の男性の世話をする中、徐々に彼を異性として見るようになっていく…。戦時下の…
>>続きを読む年配の男性が撮った作品なんだろうなと思ったら案の定。
ずっといやらしさと気持ち悪さがあるんだけど、それならそれでもっと振り切って欲しかった。
微妙な塩梅を狙っているのかもしれないけれど。
二階堂…
何となく選んで鑑賞する。
いゃ〜二階堂ふみという女優さんの不思議な魅力に引き込まれてストーリーに入り込んでしまった。私が1番綺麗だった時にから始まるラストのセリフ。胸が苦しくなるほど痛みを感じ 堪…
途中のセリフでやたらと気持ち悪いのが出てきて慌てた。
ちょっと調べたら、なるほどそういう賞をとった原作なのかと納得。
性的にグロいというか。
ちょっと驚いちゃったよ。
リアルを追求している映画では…
原作は高井有一の谷崎潤一郎賞を受賞した同名小説の🎬化です。
1945年・・終戦間近の東京に母と暮らす19歳の里子。
度重なる空襲に怯え、食べる物の確保に苦労する日常を健気に生活している。
隣…
2015/8/21
1945年、戦争末期の東京。序盤の二階堂ふみ演じる里子は、どことなく少年のような雰囲気があるけれど、徐々に女性らしさが滲み出てくる。特に、暑さでじっとりと汗ばむ肌がとにかく艶かし…
2025年10月31日地上波、TVK。
監督、『ヴァイブレータ』の脚本家・荒井晴彦が『身も心も』以来17年ぶりの監督。
原作、芥川賞作家・高井有一の谷崎潤一郎賞受賞作を映画化。
終戦が間近の東京…
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