
たいしたことない側のジョン・カーペンター作品。主演はサム・ニールで、脇役にチャールトン・ヘストンやユルゲン・プロホノフまでいる豪華さ。
正直いって、怖くない。「遊星からの物体X」みたいなシーンもある…
2026年 143本目。
再鑑賞 ブルーレイ所持。
そういえば
137本目は28年後…
142本目はドールハウスを観ました。
「なんだかよくわからないとんでも系ホラー」
今回コレを観たのは
…
本読んでたら自分がにいつからか入りだしそこに住みだすようなそんな話。
ネバーエンディングストーリーみたいなファンタジーで夢のある感じではない。
本から出れない、というか自分の存在すら事実なのかわ…
失踪したベストセラー作家の捜索を依頼された保健調査員の男が不条理に見舞われる話。
架空の街で起こる悪夢、大袈裟なサブリミナルカットやこちら側を巻き込む展開など全てがB級すぎて良かった。円環構造を用い…