
ジョン・カーペンター監督がH・P・ラヴクラフトの「クトゥルー神話」を下敷きにしたオカルト・サイコホラーです。
保険調査員のジョン・トレントは失踪したホラー作家サター・ケーンを探して新作「マウス・オブ…
サム・ニールの『世にも奇妙な物語』(タモリ抜き)。奇妙な世界の住人になるのか、もしくはもともと奇妙な世界の住人だったのか。
あらすじとしては一種の探偵ものだが、次第に現実と虚構の境界が曖昧になって…
サムニール追悼
ヒロインの首がぐわってなってテクテク4足歩行するの、「そんな写し方でいいの!?」って動揺するくらいテキトーなんだけど、それが正解だし、「これ見て!!!」って感じに撮るとしょぼくなって…
妄想も、想像も、現実だと錯覚すれば、それは創造と同じこと。
サム・ニールは、「イベント・ホライゾン」「アンドリューNDR114」、そして有名な「ジュラシックパーク」、あらゆる作品で、色んなメッセージ…
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すごかった!!
怪物ホラーと心理ホラーと異教ホラー欲張りセットだけど全要素が面白い!!
自分が物語上のキャラなのか分からなくなるのは確かに怖すぎるなぁと思うと同時にそれが怖いのは自分が実は現実に存在…
面白すぎた!!!
町のビジュアルが最高。リミナルスペース的な魅力に溢れている。日中のひと気の無い空っぽな感じと、急に走り去っていく子供達の不穏さが◎
何よりだだっ広い空間にポツンと立つ闇の教会が不…
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記録用🐨2026
B級ホラーでハチャメチャだけど私は楽しめた。種類は違うけど「ネバーエンディングストーリー」みたいに小説の中に取り込まれて、現実と架空の区別がつかなくなるお話。雑な怪物達もザ・ワーナ…
確かに本作は手放しに褒められはしない、観客のニーズに合っていない作品かもしれない。だが、本作の物語は、主人公のアイデンティティの崩壊だけを描いたのではなく、物語を創ることと、その物語を観客が認識・進…
>>続きを読む爆笑w。登場人物どいつもこいつも【キャラ濃い】w。
出て来る村人がいちいち絵ヂカラ漲りスギで笑うw サムニールの悪人顔にぜんぜん負けない。
そ、そんなにいちいちキャラ立てないとダメ!?本屋で話しかけ…
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ぬるぬる触手モンスター系は抵抗があるのだけれども、素晴らしい映画だった。
"異常"がマジョリティになると"正常"が"異常"になる?みたいなテーマなのだろうか、あんまり噛み砕けてないので、少し時間を…