エドワード・スノーデンの一件をわかりやすく知ることができる作品。
当時の報道の仕方やスノーデン対国っていう構図からスノーデンを何だか悪役として捉えてしまっていたけれど、彼はすごく公正なことをした人…
どこまでのことを暴露したのか具体的に知らなかったので、難しかったけど面白かったです。○SAってたくさんあるんですね。スノーデンが一石を投じた風な作りにしていましたが、私にはすべてを懸けたけど彼の愛す…
>>続きを読むスノーデンの密着ドキュメンタリーを見ていたため
絶対に観たいと思っていた作品
忠実も良いところ
けど、ドキュメンタリーでは見れなかった
周りの人たちの描写がリアリティー溢れていた
スノーデンが…
quote & 勝手に超訳付
Snowden: "When I left Hawaii, I lost everything. I had a stable life, stable love, f…
愛する国を暴く
2013年6月。イギリスのガーディアン誌が報じたアメリカ政府による国際的監視プログラムの存在。情報提供者は、29歳の青年だった。
国家の秘密に関わるという想像絶する仕事に就く覚悟…
誰が正義で誰が悪で。
そーいったコトを完璧に描いてないトコロが良いカナーと。
まあある程度はどちらかに寄せているケド
《観るヒトに判断させる》という姿勢を感じた。
個人的にこの手のクライムサスペン…
制作段階から観たかったスノーデン。
ジョセフ・ゴードン=レヴィットの実在人物への模倣する努力は声量、所作、身振りからしっかり伝わってくる。
終盤にスノーデン本人へとすり替わるが違和感のなさと圧倒…
勝手に評価項目↓
エンタメ 3.8
美術 4.0
脚本
・ストーリー 4.0
・キャラクター造形 3.9
音楽 3.9
構図 4.0
メッセージ 4.2
演技3.8
データのネットワークが目の…
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