日本のいちばん長い日のネタバレレビュー・内容・結末

『日本のいちばん長い日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

第二次世界大戦の日本終戦に向けた政治家、天皇の話。
浅い知識だと「東条英機A級戦犯」くらいで、政治家たち、軍がどういう状況で終戦を迎えたのかあまり想像してこなかった。
阿南さん、鈴木さんもお名前は聞…

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もう何度目かも分からぬ年1回の鑑賞。

若き将校達が降伏に納得できずに反乱を起こすのは分からんでもないのだが、肝心の本人達は人を殺したこともなければ前線に立ったこともない、机上の空論で戦争やってたメ…

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鑑賞後、少し昼寝をして目が覚めた時にぼんやり頭に浮かんだのが家族の光景だった。これは一体、なんの家族だったっけと、さっきまで観てた映画だと思った。いくら力があっても、勝負の渦中にいる間には、終わらせ…

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これは残念な作品😞もっくんの昭和天皇陛下役、松坂桃李の少佐役、堤真一の書記長役、全くあってなかった。セリフをやたら早口で言う人も多くて、何をしゃべってるのか聞きとれない。1967年に公開された同名の…

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第二次大戦末期の1945年、鈴木貫太郎が総理大臣に推薦される。本人は固辞するものの、彼に信頼を置く昭和天皇直々に依頼され、就任を引き受ける。組閣において、本土決戦を臨む陸軍を抑えるべく、旧知の間柄で…

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映像:7音響:5物語:10演出:9オチ:8合計:39

自決のシーン気合い入っとる
足を写して忙しさを出しているように思えた
視点切替のたびに時刻を写すのだが、その間隔がどんどん狭くなっていくことで…

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史実、陸軍への理解が浅すぎて人間関係がちゃんと整理できなかったものの、如何にしてポツダム宣言受諾に向かったのか、昭和天皇の考え等、日本人として見ておいて良かった作品

ベテランたちの演技が観たくて観ました。

終戦までの様子が描かれていて、今まで詳しいことは全然知らなかったので勉強になったし興味深かったです。

終戦することを決める上では軍からの反発もあって大変だ…

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いまいちよくわからなかった
当時は終戦派と継続派の衝突があったということはなんとなく聞いたことあるが、こんなに小さく激しい戦いだったとは思わなかった
まさに革命、国家転覆すらできえたかもしれない
ど…

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オリジナルには及ばない
ガンギマリ度 荒い画の迫真度も足りず

4月から順々に
東条に煽られ決起した流れに

昭和天皇東条 玉音放送からエミュった声?

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