こんな力のある邦画があったのかと衝撃。
序盤から終盤までコッテリとした登場人物達とテンポの速い展開で魅せられ続ける。菅原文太の存在感は勿論、山守や他の幹部達の迫力が素晴らしい。正直関係性など理解でき…
第二回詭弁部的映画祭にて。キーワードは熱量と危うさ。誰でも知っているあの曲がオープニングに流れてテンション爆上げ。めちゃくちゃ人が死ぬ…ここまでのバイオレンス。そして、山守は死なない…
B市場にて米…
まさに戦後の混沌。
終戦後1年の話。
血がぶっシャーってこれが原点?
斜めのカメラワーク。
朝鮮戦争は昭和25年。
この頃に覚醒剤が蔓延。
50年代の車はやっぱいい。
ここぞとばかりにテー…
ふだん任侠映画は見ないが、ジャンルを超えて有名な作品なので初鑑賞。
話が分かりにくい。ざっくり言うなら、広能が組長に恩義を感じ、山守組に入るが、やがて組長に愛想を尽かす物語。しかし、複雑な権謀術数…
これは面白い!!!!!!!
渋すぎて、笑っちゃうほど。かっこいいんだかなんだかよくわからない。
映画としてテンポもいいし目が離せない。
広島弁が聞き取りづらいいけど耳に心地いい。
まずキノコ雲をバッ…
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