道が分からなくなるシーン凄く覚えてる、
観てて本当辛かった…
学者なのにどんどん記憶が失くなって自分が分からなくなるし、家族のサポートも必要になる、子供への遺伝の可能性もある、辛い
記憶を失くすのが…
スコアは後日。
→つけた(4/14)
以前ちょっと内容知る機会あったからうっすら知ってたけどめちゃくちゃ良かった。優しい作品。本当に愛の話。良質。芝居がいい。
バタフライのファイル、スピーチ、「愛…
アリスのスピーチ、ラストのリディアの母に愛について語るシーン。
とても素晴らしかった。
涙が止まらなかった。
アリスのスピーチは、本人の威厳や仕事に対してのプライドを感じた。
だからこそ、泣…
自分にもありえるお話しだからとても怖かった。
だんだん自分が自分じゃなくなっていく恐怖。
コミュニケーションもとれなくなっていく不安。
できてた事もできなくなり、
自分自身の事もわからなくなっていく…
若年性アルツハイマーで記憶を失いゆくジュリアン・ムーア。
培ってきた知識や家族との大切な記憶が剥ぎ取られていく地獄のなかでも、今の瞬間に幸せを感じとろうとするスピーチにぐっときた。
それにもうい…
50歳の若さで若年性アルツハイマーとなった女性の苦しみ、葛藤、それを支える家族の物語。
日に日に進行していく症状。
自分のこれまでの思い出、記憶、知識、全てがこぼれ落ちる砂のようにいとも簡単に消えて…
アルツハイマー、記憶を失ってしまう作品を数々鑑賞してきました。邦画が多めなので、洋画だと映し方がまた違うなあと、しかし共通するのは当人だけでなく周りの人たちの苦悩も描かれているということ。本作ではよ…
>>続きを読む若年性アルツハイマー病だと診断されたと家族や同僚に打ち明けた時に動揺や同情の眼差しを向けられるのがきついと思った。仕方ないと思うけど。
アリスは病気が進行して完全に自分を失う前に人生を終わらせようと…
家族性というものがあることも知らなかったし、無知だったな自分。とか色々と考えさせられた。誰にでも起こり得る話。
スピーチのシーンが良くて。内容ももちろんだし、
原稿落としちゃった時、大丈夫かなと思…
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