エンドレス・ポエトリーの作品情報・感想・評価・動画配信

エンドレス・ポエトリー2016年製作の映画)

Poesía Sin Fin/Endless Poetry

上映日:2017年11月18日

製作国:

上映時間:128分

ジャンル:

4.0

あらすじ

みんなの反応

  • 芸術的な色彩と構図が魅力的
  • ホドロフスキーの哲学や信念に感銘を受ける
  • 自由と生きることを讃えるメッセージが印象的
  • 年齢に関係なく創作意欲が衰えないホドロフスキーに敬意を表する
  • 生きることの素晴らしさを描いた感動的な作品
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『エンドレス・ポエトリー』に投稿された感想・評価

4.8

【レビュー💀】

《めくるめく“生”の肯定》

アレハンドロ・ホドロフスキー監督の世界観を一言で表すなら「カオス」だが、その表面上の意味とは裏腹に、彼のカオスはアーティスティックであり、哲学的であり…

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来夢
4.2

「リアリティのダンス」の続編でホドロフスキーの自伝的映画。
前作より詩的な表現が強いので、やや難解に感じられるかも。
前作はホドロフスキー自身の成長よりも、父親との関係や父親の変化の物語が主だったの…

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ホドロフスキーの新作。
リアリティのダンスの続編となる作品だったけれど、前情報なしに鑑賞したために、冒頭のサラに面食らった。絶対面白い予感がした。

彼の作品はビジュアル的にも混み入った描写が多く、…

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ruru
-

私は私です、アーティストです、詩人です、どこを切りとっても私の欠片で私の断片だ。私は私である光は何をしても変わらない。私は詩人ですと繰り返し伝える彼にとって、光は希望ではなくこれからを生き抜くための…

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4.0
愛とは感じるもの、全ては感じるためにある。
過去記録
よん
4.2
好きな作品。
Qwerty
3.0

演劇的デフォルメ
自伝をおどけて描くと気恥ずかしさが薄まりそう

「何も与えないことですべてをくれた」
自分を愛したら親や他者がくれたものを素直に認識できるのかな、卵が先か鶏が先かという話かもしれな…

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PARM
3.3
最後まで視聴

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