リリーのすべてのネタバレレビュー・内容・結末

『リリーのすべて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

時代によって性自認に翻弄されなければならなかった当時の方々の苦悩は計り知れない。
リリー自身は性自認は女性で心はパンセクシャルの様な人物だったのではないかと思う。
だからこそ、ゲルダを愛せた。
冒頭…

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エディの演技がすごく自然で、男性から女性になっていくのに違和感なくみてられる。
ゲルダ役が綺麗すぎる。

1930年代、LGBTQに理解がない時代で精神病と医者から診断を受けても、病気じゃないとリリ…

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ほのかな倒錯と陶酔、なんて美しい、奇妙な映画…

女装した夫とのベッドシーンなど、倒錯的な画なんだけど、主題はそこではなく、でもやっぱり、狂おしいほどのフェチズムに溢れてる映画だなと思った。

エデ…

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何度観てもゲルダの強さには涙が出てくる。

目の前にいるのは確かに自分の愛する夫のはずなのに、彼はもう別の人間として、女性として生き始めている。そばにいるのにもう夫に会えないなんて、その寂しさは計り…

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リリーの目覚めから葛藤、最終的な自由へ
の移り変わりと、愛する人を2度失うゲルダの辛さ、、。ゲルダのアイナーに対する愛と、リリーに対する愛の深さというか、その覚悟に至るまでの葛藤は測り知れない。
正…

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画家のアイナー・ヴェイナーは同じく画家の妻ゲルダの絵のモデルをしていくうちに本当の自分リリーを知っていく

世界で初めて性別適合手術を受けた人物の実話
アイナーの中でリリーという存在を知っていく中で…

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辛い、、そしてゲルダの愛が深い、、
アイナーとリリー、本当にその時々によって顔が男と女になる

ビデオ屋でジャケ見るけど借りてなかったな~シリーズだわ
てかずっとジャケの人女だと思ってたよ…すご


ゲルダ可哀想とは思ってしまったが
2人なりにゲルダなりに愛をもって幸せでいたのか
ただゲルダ報…

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パートナーとか、愛の形の1つの正解がここにある気がした。ゲルナーの相手に対する愛の強さを見て、果たして自分は同じような状況でそれを貫けるだろうかと疑問に思った。けど、事実に基づく物語ということで調べ…

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ゲルダが素敵すぎる魅力的すぎる。

エディレッドメインもまじで美しかった。

アイデンティティを失って行く病院すべて自分の性を否定し精神病にされるリリー、見てられん

けどゲルダが辛すぎる。
自分が…

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