ある曲の内容がゴッホとテオの関係に見えるというところから視聴
うっすらと理解していたゴッホの人生が実際の絵と手紙の内容を元に紐解かれていく
心を病む事は本人にも辛く、周りにとっても辛い
病状がひ…
きっと拳銃で自分を撃ったあと、生きたいと死にたい、この相反した気持ちがどちらも存在してたんだろうなって思ってすっごく胸が苦しくなっちゃった、生きたい、でも死にたい、でも生きたい、の繰り返しだったんだ…
>>続きを読むカンバーバッチの声。
唯一無二のこの声が好きな者にとっては、これは贈り物のような作品。
天才とは紙一重。
苦悩を探して歩いてる。
それはそうと浮世絵は、あの時代の世界の最先端だったのだなあ。
…
ゴッホの生きづらさと孤独
がわかりすぎて、辛くなってしまった。
お兄さんのテオも半年後に亡くなるのは
知らなかった。
2人のお墓が隣同士物悲しくもあり
兄弟っていいなと思いました。
カンバーバッ…
ゴッホが弟テオに宛てた手紙を元に作られたドキュメンタリータッチな作品。
ゴッホについては色々見てきたから、だいぶ要約されて物足りなかった。
60分だしな。しょうがないな。
ゴッホを知るのに1番最…
色
1888年、自らの左耳を切り落としたゴッホは病院に入れられる
そんなゴッホが、生涯にわたって弟テオに宛てた手紙を基に、再現ドラマを交えて描いたドキュメンタリー
悩み
当時の物や作品
ゴッホ…