色
1888年、自らの左耳を切り落としたゴッホは病院に入れられる
そんなゴッホが、生涯にわたって弟テオに宛てた手紙を基に、再現ドラマを交えて描いたドキュメンタリー
悩み
当時の物や作品
ゴッホ…
ゴッホの残した書簡から編集されたドキュメンタリー。
人の役に立つ人間になりたいと勉強に励んだり、浮世絵をたくさん集めて模写してみたり、ゴッホは閃きの天才というよりも努力家だったのでしょうね。あの、厚…
このレビューはネタバレを含みます
「孤独」
ゴッホは、そんなにも孤独を苦にしていた…
神父の父親に反発
父親とは、うまくいかなかった
家を出てから、弟テオとのやり取りだけが頼り
孤独で、人と話すのはレストランで注文する時の…
パトロン弟テオ。ゴッホは心の病を抱えていた。兄と弟の手紙のやりとりの記録。
先日ゴッホ展に訪れた。子供と行ったのでじっくりと見れずゴッホの作品を探していた。
美術館の説明資料で流れている映像にありそ…
コテンラジオのゴッホの回を聞いて
どえらい興味を持ちまして
今更ながらゴッホにハマろうとしております。
絵も飾ろう🖼️
というわけでゴッホものを
とりあえず見れる限り見たいなと。
ベネ様がゴッホ…
良い番組。分かりやすかった。
孤独、不安、悲しみを常に抱えている
ゴッホがただただ切なかった。
それだけの苦しみを抱えないと
あれだけの絵は描けないんだなと
思った。魂の全てが絵にぶつけられ
いるよ…
ゴッホ、Ukiyo-e好きやったんかよ!
日本人として嬉しいね
絵って描けるだけが才能じゃないよねって思う
そもそも日常の何気ない風景をいいもんだって受け取れるだけの尖った感性がないとスタートライン…
ゴッホさんの絵を見に行き、ゴッホさんの本を読み、彼の人となりが形を見せてきたところでカンバーバッチのゴッホさんを鑑賞。
うーん、やはり見事。ため息が出るくらいカンバーバッチのゴッホは最高でした。
カ…