めっちゃ泣いた。
宮沢りえと娘の攻防も、お母さんだからこそ行ってほしいっていう親心だったり、実は親子じゃないのにそこまでの愛を注いでいたり…
自分の母がもしこうなったら自分はどうなるんだろうとか…
子を育てる母は強いなと思った。
(ちょっと強引過ぎないか…安澄の気持ちは…?な部分も所々あったけど、時に強引にでも導くのも母の強さなのかなと思ったり…結果論かもだけど)
怒鳴ったり泣き喚いたり感情…
ラストのタイトル回収、凄い…!
観終わってから思わず、日本の墓地、埋葬等に関する法律を調べてしまった。
安澄も鮎子も自分を産んだ母親と一緒に過ごしていない。しかし、誰のことも産んでいない宮沢りえ演じ…
再々鑑賞。2016年公開。制作プロダクション:パイプライン、企画・配給 :クロックワークス。監督・脚本 :中野量太。出演者:出演者:宮沢りえ、杉咲花、伊東蒼、松坂桃李、オダギリジョーら。号泣不可避。…
>>続きを読むいじめっ子に反発するところって, どうして脱ぐ必要があったのだろうか。
いじめっ子側もどうしてあの行動に対して行動を改めたのだろうか。
何をやらかすかわからない人間への畏怖か?
最後の銭湯シーンも…
双葉(宮沢りえ)の深い愛。後から行動の意味が付いてくる感じ。こういう人間になりたいなと思った。強くて、美しくて、逞しくて。そしてなにより愛情深い。安澄(杉咲花)も強かった。一浩(オダギリジョー)は頼…
>>続きを読むずっと前に、なんとなく観たいな~と思っていた映画。なんとなく思い出して、WBCを観るために加入したNetflixで鑑賞。
開始5分くらいで号泣😭心に元気がないとキツいって思わされるほどグサグサ刺さ…
(C)2016「湯を沸かすほどの熱い愛」製作委員会