ヒッチコック/トリュフォーのネタバレレビュー・内容・結末

『ヒッチコック/トリュフォー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

やっぱりホラーは、映画の原点なのでしょうか。
高い感性と表現力で今をときめく映画監督達が、自分の言葉をもってヒッチコックの作品について、その特筆すべき技法や発想について説明してくれているところ本作の…

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ドキュメンタリーとしての
流れが微妙に感じちゃった。

推しのフィンチャー監督は
ヒッチコック推しってことがわかった。

(音楽も良かった)

貴重なことこの上ないのは承知の上なんだけれどもドキュメンタリーの作りがちょっと悪い気もする
本筋に色んな人のインタビューが挟まってテンポが悪いし肝心のインタビューも何かテーマごとに分けた方が良かった…

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画面構成は色彩学の画面構成に驚くほど整合していて、こだわりに感動しちゃえる

・画面構成はデザイナー舞台芸術家と緻密に構成
明暗がどのコマも綺麗にアナライズされていて、モチーフ(俳優)がどの画面構成…

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2000人の観客を常に想像。ヒッチコックとトリュフォー、お互いに映画観の違いと共通項を探る感じが堪らない。トリュフォーのある程度自由さもあっていいという意見は特に顕著な違いだと思うが、逆に映画的言語…

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トリュフォーによるヒッチコックのインタビュー音源と、その書籍に影響を受けた監督たちによるドキュメンタリー。

鳥とサイコしか観てなかった...。

パラダイン夫人の恋にアリダ・ヴァリ出ていたのね。

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https://www.instagram.com/gareraku/p/Bvo6auCHWhW/

トリフォーによって書かれたヒッチコックの本の取材時の貴重な音源や秘蔵写真を中心に構成され、その後…

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そんなに数は観てないけど、皆と同じでヒッチコックの作品観るたびに古い映画な筈なのに新しいって思いながら毎回
度肝抜かれている自分がいるのよね。
ヒッチコックが先進的過ぎて役者と揉めるのはわかる。

 1962年、当時すでにベテラン映画監督だったヒッチコックに、新鋭の映画監督トリュフォーがその創作論、作品論についてインタビューをする。その内容はのちに映画業界のバイブル「映画術」として結晶し、後続…

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キューブリックより前の偉大な監督。

今見てもどれも面白そうなんだよな。

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