ハラキリの作品情報・感想・評価

「ハラキリ」に投稿された感想・評価

スピオーネの日本外交官だかのシーンの方が興奮する。
ラングの中では決して出来がいい方ではない。
しかしラストのヒロインの意思の強さには恐怖を覚えた。
ラングは初期の頃から悲劇作家であったことが分かる1本。