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ミュージアム2016年製作の映画)

上映日:2016年11月12日

製作国・地域:

上映時間:132分

3.5

あらすじ

みんなの反応

  • 小栗旬の演技が素晴らしい
  • サイコパス的な要素があり、ハラハラする展開がある
  • キャストが素晴らしい
  • グロいシーンが多いが、ストーリーが練られていて面白い
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『ミュージアム』に投稿された感想・評価

mk3244
3.7

サイコスリラー的なる残忍・凄惨な犯行を繰り返す「カエル男」(自称)家庭を顧みず刑事という仕事に没頭していた主人公。執拗に振り回された後半は、母子共安否が気になって仕方なかった。緊迫感が常に押し寄せて…

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邦画でもたまにこういうゾッとさせてくる社会派サスペンススリラーを放ってくる時がある

悪の教典、告白、凶悪、冷たい熱帯魚とかそこらへん見た時みたいな感覚
yua
4.5

個人的におもしろかった!
殺〇方法ががまずそれぞれちゃんと考えられてておーって感じだった
あと小栗旬不死身すぎて本来だったら絶対やられてるよ途中で
最後はなんか繋がっててスッキリした
ツッコミどころ…

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3.0
何かを蔑ろにしたツケは必ず回ってくる。
そんな因果応報を見ているようだった。

後悔先に立たず。
誰もが認める正しさがないからこそ誰かにとっての間違いになってしまうんだなと。
たろ
3.0
原作の漫画を読んだことがある
原作は面白かったんだけど
映画になるとなんか違和感ある
他のレビューでも書いてあるけど
劣化版のセブンって感じだね

原作の漫画を読んだ記憶はある

漫画ではワクワクするような設定や展開も、実写化するととたんに薄っぺらくなる

まるでカラオケ採点番組のように、原作をただなぞるような仕上がり

怖さや緊迫感に欠け、ど…

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1.3
このレビューはネタバレを含みます
翔太が日光アレルギーになった所で悪夢は続くのか?カエル男と翔太の事件と生い立ちは全く違うし、ただ単にアレルギーって解釈すればハッピーエンディングだし。漫画のエンディングの方が面白いらしいね。
このレビューはネタバレを含みます
洋画の「SE7EN」を彷彿とさせる内容だった
私刑が結構グロくて、グロ大好きな自分的には良かった
犯人同様、自分も紫外線アレルギー持ちなので少し可哀想だなと思った
3.0
ゾクゾクできて良かった。
家族が可哀想だけど警察の宿命なんですかね
数年ぶりに見ましたが、日常とは人それぞれで…
それぞれ、それぞれ、それぞれ…
国に依っても環境に依っても年代に依っても法律、ひいては憲法も違うし…
と、どうでもいいことが頭の中をぐるぐると

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