メガネの薬剤師が悪妻を奪ったオトコを殺そうとするスリラーで、三面記事並みのハナシだがオモロい。ご近所の美女シド・チャリシーも麗しい。刑事も中々ダーティーな感じでイイし、妻の絵に描いたような悪妻ぶりも…
>>続きを読むオープニングのコリアー警部補(バリー・サリヴァン)が犯人を落とす"駆け引き"(テンション)を語りかけてくるところから始まる。
働いて、貯金して、節約してやっと妻が喜んでくれるかと、、、性根の腐った…
メアリー役がシド・チャリシー♡
踊ってない彼女を観るのは初めてだった✧
クレア(A•Totter)が悪すぎなので、メアリーが出てくると
清涼感…🫧素敵だった♡
問題のクレアですが。。めちゃめちゃ憎…
愛しの嫁を奪われた優男が不倫相手の殺害を企てるが、悪妻は百年の不作に気づいて思いとどまるという話。監督は「その男を逃すな」のジョン・ベリー。
エラリー・クイーンよろしく刑事(バリー・サリヴァン)に…
テンション
最初にテンションについての講釈がある
この時代よりずいぶん前からコンタクトレンズは実用化されていたんだな
その犯罪計画はどうなのよとか、そんなめちゃくちゃな捜査方法があってたまるかとも…
“テンション”という言葉は日本では気分が高揚した場面で良く使われるが、英語になると不安だとか緊張だとか全く違う意味になる。なぜそうなったかは分からないが、日本には“緊張”という言葉が既にありテンショ…
>>続きを読む妻に異様に執着する真面目な夫が妻の浮気相手に殺意を抱く1949年のサスペンスで、中盤からの思わぬ展開に引き込まれた。ジョン・ベリー監督作は観たことがなく、キャスト陣ではオードリー・トッター(「湖中の…
>>続きを読むテンション高い ・・・ ?
主人公の勤勉夫(リチャード・ベースハート)が、不倫妻(オードリー・トッター)の不倫相手を殺害する完全犯罪を企てるのが前半戦です。
完全犯罪とか言うわりに、全然大した工…