みた!よかった
女性がずっとこちらを見つめていたとき、わたしは主人公みたいなしかめ面をしていたかも 女性に振り回されてる男性 でも女性はそもそも存在していなかったのかもしれなかった わたしはそうだと…
トリッキーな画角と映像美、ファッション写真の様なシーン。カルトな物語は言葉遊びを超えた詩の様なセルフ。イスタンブールの無機質な人々の動きが、まるで主人公たち以外の時間を止めたような世界。"去年マリエ…
>>続きを読む2026-92
不滅の国で君と出会う
今度こそ逃げ延びられるだろうか
今度こそ逃げ延びられるだろうか
現実と夢・虚構が交互に入り混じって
本当によくわからなかってくる
ジャンプカットと早いタイミ…
「虚構の街で」
異国トルコを訪れた男が、1人の女性と出会い虚構の世界を彷徨う作品
本当や本物が存在しないかのような語り口で、困惑させられる。目の前にいる女性は本物であるが、彼女の言葉に真実は存在…
途切れ途切れになりながら観た。何もわかんねーwけど、同じような刻みで別世界?の二人の男女を左→右の方向にカメラがパンの連続でつながる映像がおしゃんです!カラーか否かってのもあるかもですがリンチはこれ…
>>続きを読むアラン・ロブ=グリエのデビュー作品🎬️
トルコで出会った男女の不条理劇。
そう、本作は不条理劇というだけで、どんなお話になっても許されるでしょ?っ感じで終始展開。
確かに凝った映像や演出もある…
ロブ=グリエだと警戒する必要はないと思う。少なくとも文学よりはわかりやすい。イスタンブールという異教性で出会う女。そこでさまよう旅行者という感じか。女の顔がキツイ感じだけど、それでも美人の部類か。イ…
>>続きを読む(c)1963 IMEC