人間のエゴによって密輸された一匹の猿から広まる謎の病気。
目に見えない正体不明のウイルスがあっという間に広まっていく様子が怖かったけど、それと同じくらい 人間って怖いとも思わされた。
コロナ禍…
<21年10月>
【語り継ぎたい良作かと。豪華すぎるキャスト陣】
・1995年公開のアメリカのパンデミック映画。
・アフリカの子ザルから持ち込まれた短時間での致死性の高いウィルスによるバイオハザード…
スタンフォード大学の政治哲学講義で「これからの正義の話をしよう」の答えがこの映画で示されている。
それは大勢の人間を救うため少数の人間を犠牲にできるか?というものだ。アメリカはyesと結論を出した…
「人類の優位を脅かす最大の敵はウイルスである」🦠
冒頭流れるこのノーベル賞学者の言葉が、今全世界の人々の胸に突き刺さる。
東京も大阪も感染者がドンドン増えてる…もう何百人じゃない、何千人の勢いに…
所謂、パンデミック映画。
現在、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスのように未知のウイルスが発生し、それに立ち向かう人々のドラマを描いた作品。
初見だったのですが、率直な感想は「もったいないな……
面白かった。
中国ウィルス(コロナ)で真実味が湧き上がる。
〜ストーリー〜
アメリカの小さな街に あるウィルスが拡散してしまう。陸軍伝染病研究所の大佐 A は原因を掴む努力をする。しかし同時に軍の…
アフリカで発生した超凶悪ウイルスがアメリカに持ち込まれるというウイルスパニック映画。
◆
この映画の頃はエボラ出血熱の名前が世界に知れ渡った頃じゃないかな。登場するモターバ菌はエボラの上位互換みたい…
※今回はガッツリネタバレしているので、注意。
こんな時だからこそ観ちゃう、細菌パニック映画!!
…不謹慎極まりないレビューばかりですみません。
アフリカ、モターバ川近くの村で新種のウイル…