
このレビューはネタバレを含みます
アイルランド編の伝統音楽が奏でる心地よい旋律に包まれながら始まる本作ですが、視覚的なインパクトの強さがとても際立っています。特徴的なネーミングと全顔白塗りに黒い付けぼくろのメイクが目を引くバリバリ男…
>>続きを読む決闘が馬鹿みたいで面白い。バリーが情けない顔のくせに何故か腕っぷしは強いし、調子乗りで自分勝手なクズだった。終始、バリーの友達みたいに、お前さぁと言いたくなった笑。義理の息子はよく耐えたね。一番可哀…
>>続きを読む【キューブリック監督らしさ】とかはまだ分からんけど、ある男の一生を描いてるだけのシンプルな作品でキューブリック監督にしては淡々としてるなーと思いました🥹✨バリーの人生の数々の転換期にタイミング良く…
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栄光と破滅、美しさと醜さが共存する荘厳な超大作。
レドモンド・バリーという男が農夫から一流貴族にまで登り詰め、やがて堕落していく様を3時間と言う長尺と凄まじい美術で描き切ったスタンリー・キューブリ…
んー、好みではないなぁ。
淡々としすぎてるなぁ。私がこの時代の雰囲気がそもそも好きじゃないのもあるし。
ストーリーもいたって普通だし。映像も相変わらず狂気のこだわりがあるんだろうけど、様式美というか…
レドモンドバリーは従姉妹に好意を持ってしまう、その従姉妹と軍の大佐?の結婚を許せず決闘で勝利を収めるが、そんなことをしてしまっては家にはいれないため、追放される。
バリーの好きになった人を決闘して…
映像の美麗さは群を抜いており、物語の舞台である中世ヨーロッパの雰囲気は存分に感じられた。
映像美と音楽、雰囲気が突き抜けて良く、キューブリックの力量が感じられる。
物語としては、一人の男の栄枯盛衰と…
架空の人物をその名前をタイトルにしその数奇な半生を描く作品は多くあるが、どの映画が最初なんだろうとふと思った。
とにかく美女を簡単に籠絡するバリー。
騙されてからは騙しまくって地位を得たバリー。
…
オモコロの原宿さんがキューブリックの中で1番好きって言ってたから気になって見たんだけど、私は全然ハマらなかった😹
(これがドーパミン中毒なのか、、???)
従姉が悪すぎィ!
脚切断したあとの歩…