空と風と星の詩人 尹東柱(ユンドンジュ)の生涯の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『空と風と星の詩人 尹東柱(ユンドンジュ)の生涯』に投稿された感想・評価

4.0

カン・ハヌル、パク・ジョンミンという、推し俳優2人!?となって飛びつく…
マルモイもそうでしたが、この時代のこのテーマの作品は本当に胸が痛みます
どうにもできない時代だったのだろう
全部が本当かはわ…

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K.
-
とても苦しくなる。
昔の事だからと思わずにしっかり過去の事は
知らないといけない気がする。
「お前は詩を書け 銃は俺が持つ」
スコアは控える。2026.61
よ
3.6
悲しすぎる…
植民地支配していたことを正当化したがる日本人ってけっこういるけどやっぱり間違ってるよなって改めて思った。
尹東柱の詩をちゃんと読んでみたい。
あお
2.5
カン・ハヌル&パク・ジョンミンで楽しみにしてたのに詩の良さがわからず。
明
3.8
静かだけど苛烈な映画だった。日本統治時代を背景にした映画を観ると母語を自由に使えることは人間の尊厳そのものだと思わされる。
Sammy
4.1

韓国を訪れた時に、尹東柱さんの詩を駅構内で見かけ、詩集を買ったのがきっかけで、この映画を観た。日本人に観てほしい映画だ。

あわせて、、、
いくつかの本屋さんで、詩集を置いているか聞くと、店員さんに…

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白黒映像のせいでチープに見える

そして日本語にも字幕が欲しい

詩の内容については全く頭に入ってこなかった

治安維持法に反対します

植民地と軍事独裁のせいか
美しい詩が溢れている
ソウルの電車にも詩
おじさんおばさんも詩は読む

この時代の
知識人たちは語学の天才が多いので
日本語台本は日本人が手をもっ…

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pherim
3.8

韓国の国民的詩人ユン・ドンジュの道行き。特高の尋問や親友・宋夢奎の状況認識等に歴史考証の浅さが目立つも、東柱の詩が響かせる痛切に寄り添うようなモノクロームの柔和さが全編を覆う抒情作。治安維持法により…

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[以前視聴済み]

"映画を創るのは苦難の道だというのに
一文の評こんなに易しく書かれるのは
恥ずかしいことだ."

- 윤동주 선생님 존경합니다

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