「行いは、あなたの記念碑だ」
子どもの未知なる可能性。
大人の子どもへの責任とは何かも
考えさせられる。
観てるこちらに
問いかけてくる素敵な作品。
ジュリア・ロバーツ、
オーウェン・ウィルソン…
邦題タイトルは皮肉をそのまま入れている。本来なら野暮ったいのでサブタイトルなんか入れなくていい。しかし本作に関しては入れて正解だった。
この映画の良いところは問題を誰かのせいにしたりして簡単な所に…
家族それぞれに悩みや大変なことがあってそれでもみんなで生きていくって大事
親友と校長先生がいい人すぎる
お姉ちゃんの話の部分は切なくて本だとお姉さん目線の話もあるからそこも映画で観てみたい
最後のス…
最後の校長の言葉「強さを正しい方向に使うこと」が、初めは人にお願いされてオギーと仲良くしていたジャックが、映画が進むにつれて本当の友達の価値や大事さに気づき、"良い奴"になっていったことをそのまま現…
>>続きを読むぜひお子さんと観てほしい。
小学5年生の子が、見た目の障害で生きにくさを感じながらも、嫌な思いをしながら周りに助けられ、自分も周りも成長していく素敵なお話。
世の中こういうあったかーい人ばかりなら…
ここまで泣かされた映画はなかったな
主人公が生まれつきの顔から
否定されることや周りの視線に苦しむんだけどなかなか難しいよね
ただ、彼は一生懸命に生きてたし、それを見てくれる存在はきっといるんだなっ…
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