むかーし公開時に観に行きました。
当時ホラーが大っ好きで、洋•邦問わず
数々見てました。
まあ正直ね、そこまで何とも思わなかったの。
怖かったとか面白かったとかは。
しかしなぜかファミコンのゲーム…
ファミコンでゲームはやってたんだけど本編は初見!
んー 話はいい話しなんだけど やっぱり今見ると古いかなー 特撮ヒーロー映画?って感じかな
でもCGやVFXを使わない造形美は素晴らしい この方が…
このレビューはネタバレを含みます
年月日不明ながらVHSで初鑑賞以来2回目の鑑賞。ゲームはやった事なかったしストーリーも朧げだったけど、古舘さんの死に様と伊丹さんの溶けた顔は憶えてたなあ。鬼子母神の如きラスボス間宮夫人はさながら特撮…
>>続きを読む権利関係事情でソフト化や配信がなく、『幻の作品』と言われる本作だが、他レビュアーさんのレビューにて『youtube で鑑賞できる』と知って、早速鑑賞した。
もっとも本作は初鑑賞ではなく、公開後にテレ…
心の力を…。
小さい頃ファミコンでプレイしてトラウマを植え付けられた人は多数いるはず。
身体引きちぎれて死ぬの今でも記憶にある。
それの元ネタ映画。
バイオハザードも影響を受けてるみたいな。…
黒沢清監督の"幻の"初期作品で、「ポルターガイスト」みたいなお屋敷系ホラー映画をやってみたかったんやろなーという感じの一本。
序盤3分の1くらいまでの「何が起こるかもわからない」段階ではわりといい…
丹十三プロデュースの黒沢清監督作品。
今見るとホラーと言う割にはディック・スミスの手がけた人間が溶けるシーンの数々以外は怖くない。
演出に伊丹十三の影が見えすぎる。
黒沢清とは火に油。
NOKKOの…